合併したばかりですが、スクウェア・エニックスは上半期に428万本を売上たそうです。それに対して任天堂は315万本、そしてポケモンの144万本を加えて459万本でトップでした。
その他、コナミが第三位で184万本、セガが157、コーエーが165万本だったそうです。バンダイは141万本を売り上げて、SCEは95万本だったようです。
ハード市場の方はプレイステーション2が実に58.5パーセントのシェアを保ちトップ。次いでゲームボーイアドバンスが28.6パーセント、ゲームキューブが8.3パーセントと続きます。そしてPSONEが3.6パーセント、XBOXが1.6パーセント、ドリームキャストが0.6パーセント、ワンダースワンクリスタルが0.2パーセントとなっています。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
任天堂 アクセスランキング
-
任天堂の不思議なキャラ10選
-
『ポケモン』野球ファン必見!独特な投球フォームの元ネタ3選
-
『あつまれ どうぶつの森』島の名前アイデア50選!命名に迷っている人は要チェック
-
『遊戯王 マスターデュエル』で人気の可愛いカードは?3位「ブラマジガール」、2位「閃刀姫」、1位は貫禄の“ドヤ顔”
-
『ポケモン』バスラオはなぜイダイトウに?奇想天外な進化に隠された“珍ロジック”
-
眠れない夜に『あつまれ どうぶつの森』を遊ぶと楽しい8つの理由─夜中にこそ見える世界もある
-
裏サクセスが面白すぎる『パワポケ』作品3選!大正ロマンから海賊モノまで…
-
『スマブラSP』勇者の「パルプンテ」は何が起こる!? 100回検証して効果をまとめてみた
-
『ワールドトリガー』のランク戦を独自に再現!? クオリティが高すぎる「自作ゲーム」が話題に
-
元ドット職人が教える『あつまれ どうぶつの森』マイデザインお役立ちテクニック!描き方の初歩から独特な「なめらか補正」まで幅広く解説



