記録的な取引量が続いている株式市場ですが、この勢いを受けて元気の無かった任天堂株も4日連続で値を上げ、3月24日以来の1万円台を回復しました。4日はストップ高からスタートし、一時下がりましたが、結局最後は昨日比530円(5.53%)高の1万120円で取引を終えました。UFJつばさ証券アナリストの岡敬氏は、「相場全体が戻ってきたことで、投資家は前向きになっているようだ。為替が若干の円安に動いたことも買い材料となった」と話ています。また、発売したばかりの『どうぶつの森+e』の売れ行きが好調なことも株高の要因に挙げています。日経平均株価は少し上がって9624円で今年の最高値を更新。
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