「私達はゲームキューブ開発者にAI.implantを提供出来る事をとても嬉しく思っています。AI.implantを使えば開発者は自由に好きなSDKからリンクされたエデッター(Mayaや3Dmax)を使ってゲーム中にAIを組み込む事が出来ます。既に開発を終えていて、直ぐに全てのゲームキューブ開発者はこの製品を評価出来るでしょう」とバイオグラフィックのPaul Kruszewski社長はコメントしています。
バイオグラフィックはカナダ・モントリオールに本拠を置く会社で博士号を持つPaul Kruszewskiが設立した会社。AI(人工知能)ソフトウェアの開発・販売のリーディングカンパニーだそうです。
関連リンク
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
『MOTHER2』一度でいいから食べてみたい作中の料理10選
-
2006年に劇場版アニメになった『どうぶつの森』、改めて見るとかなり“奇妙”じゃない?【※ネタバレ注意】
-
『あつまれ どうぶつの森』風呂やプールに入る裏技が発見される!?いろいろな家具の中に入ってみた
-
『ポケモン』メタモンとミュウに意外な関係性? フジ博士の研究に隠された謎
-
【特集】『星のカービィ』一番強いのはどれだ!?最強コピー能力10選
-
『スプラトゥーン3』で真っ先に慣れたいジャイロ操作のコツ―初心者はまず、思わず傾く体をこらえて!
-
元ドット職人が教える『あつまれ どうぶつの森』マイデザインお役立ちテクニック!描き方の初歩から独特な「なめらか補正」まで幅広く解説
-
衝撃の事実!『ポケモン』モンスターボールの誕生に隠された“ある教授の研究”とは…
-
今こそ日本が世界に誇る文化「くっころ」を知るべし!『くっころでいず』で学ぶ女騎士の生き様【ゲーミング自由研究】
-
NDS48デビュー曲「恋はケツカッチン」、『ニンテンドービデオ』で3DのPV配信決定



