『パイロットウィングス』第一弾がスーパーファミコンで、第二弾がNINTENDO64で発売されています。開発はパラダイムシミュレーション(現在は――エンタテインメント)でしたが現在はインフォグラムスの傘下に入っており続編は望めないと思われてきました。ゲームは「パイロット・ライセンス」を獲得し、大空のプロフェッショナルの証である「ライセンスバッジ」を手に入れるというものでした。
記事によればインサイダーから「任天堂がファクター5開発のパイロットウィングスをE3で発表する」というコメントが得られたそうです。もちろん任天堂からは「確認できない」というコメントだったそうですが、期待したいところです。少し前にファクター5は2タイトルを開発中とのことでしたので、もしかしたらもしかするかも!?
(画像はN64版『パイロットウィングス64』)
関連リンク
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
『スマブラSP』ファイターたちの“寝顔”特集!寝る体勢は血筋によって受け継がれる?【特集前編】
-
『遊戯王 マスターデュエル』で人気の可愛いカードは?3位「ブラマジガール」、2位「閃刀姫」、1位は貫禄の“ドヤ顔”
-
ロクヨンコントローラのレフトポジションが開発の発端でした『罪と罰 宇宙の後継者』社長が訊く
-
『逆転裁判6』でナルホドとオドロキが対決!?ユガミ検事の登場も明らかに
-
『NO MORE HEROES 2』限定版に同梱されている設定資料に新作ムービー「NO MORE HEROES 1.5」収録
-
『ポケモン』シリーズで一番印象に残った「ライバル」は?圧倒的人気はもちろんあの人【アンケ結果発表】
-
『The Elder Scrolls V: Skyrim』地味に記憶に残るセリフ9選!「膝に矢を受ける」だけじゃもったいない【ホワイトラン付近まで】
-
『イナズマイレブン』のヒロイン3人が「twe'lv」としてデビュー、エンディング曲を担当
-
『遊戯王 マスターデュエル』にも“コナミコマンド”が!「上上下下左右左右BA」で「クレジット」がファミコン風に変化
-
『マインクラフト ダンジョンズ』レベリングに最適な場所3選!おすすめのエンチャントも装備して効率よく強くなろう



