2008年最後のバーチャルコンソールのラインナップは、『沙羅曼蛇』と『スーパー信長の野望・全国版』『スーパーワンダーボーイ モンスターワールド』『ファイヤープロレスリング3 レジェンドバウト』の4タイトルが新たに登場します。
Wiiウェアにはスクウェア・エニックスより、欧米で高い評価を受けた『ロストウィンズ』が配信されます。
バーチャルコンソール
・FC 沙羅曼蛇 (コナミ) 500Wiiポイント
・SFC スーパー信長の野望・全国版 (コーエー) 1000Wiiポイント
・MS スーパーワンダーボーイ モンスターワールド (セガ) 500Wiiポイント
・PCE ファイヤープロレスリング3 レジェンドバウト (スパイク) 600ポイント
Wiiウェア
・ロストウィンズ (スクウェア・エニックス) 1000Wiiポイント
関連リンク
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
『おいでよ どうぶつの森』けけまつり2006 開催決定!
-
任天堂の不思議なキャラ10選
-
『ポケモンレジェンズ アルセウス』ノボリに衝撃的な説が浮上!?「ありえんほど泣いた」
-
『マインクラフト ダンジョンズ』レベリングに最適な場所3選!おすすめのエンチャントも装備して効率よく強くなろう
-
衝撃の事実!『ポケモン』モンスターボールの誕生に隠された“ある教授の研究”とは…
-
『遊戯王 マスターデュエル』“女騎士”フルルドリスは、なぜ新規カードで“侍”になったのか―その背景には胸アツなストーリーが
-
ニンテンドースイッチから始める『荒野行動』!ジャイロ操作の感覚やスマートフォン版との違いをじっくり解説
-
『あつまれ どうぶつの森』これは気付いてた?博物館の魅力が垣間見える魅力を再チェック─アンチョビは時々襲われるし、ムカデが脱走することも
-
2006年に劇場版アニメになった『どうぶつの森』、改めて見るとかなり“奇妙”じゃない?【※ネタバレ注意】
-
『ポケットモンスター ソード・シールド』これまでのシリーズでソード&シールドっぽい要素を探してみた



