中でも注目されるのは任天堂とスクウェア(当時)が共同開発したアクションRPG『スーパーマリオRPG』。これまでにリメイクや移植などがされたことはなく、スーパーファミコン以外で遊べるのは今回が初めてとなります。名作の呼び名も高く、期待がかかります。
『ファンタシースター 千年紀の終わりに』(メガドライブ/セガ)は、ファンたシースターシリーズの4作目・完結編と位置づけられた作品。『パラノイア』(PCエンジン/naxat soft)は悪魔の作りだした異世界で展開されていくシューティングゲーム。『ニンジャコマンドー』(NEOGEO/D4エンタープライズ)は忍者が主人公の横スクロールアクション。
・スーパーマリオRPG 任天堂 900Wiiポイント
・ファンタシースター 千年紀の終わりに セガ 700Wiiポイント
・パラノイア naxat soft 600Wiiポイント
・ニンジャコマンドー D4エンタープライズ 900Wiiポイント
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