9月までのWiiの世界全体での売上は1300万台、DSは5400万台となっていますが、Pachter氏は第3四半期でさらにWiiが650万台、DSが1200万台売れたと推測しています。またこの強いハード需要を受けて、第3四半期の売上について、アナリスト全体のコンセンサス5600億円を上回る5650億円になると予想しています。
急速に円高が進行していることは気がかりですが、年末商戦は世界的な好調で、特に任天堂ハードは各市場を席捲しました。どのような数字が出てくるか注目です。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
任天堂
-
待望の「ニンダイ」が来た!「Nintendo Direct 2026.6.9」6月9日23時より配信決定、約50分の大ボリューム
「Nintendo Direct 2026.6.9」が6月9日23時より配信決定!2026…
-
2年目に突入した「スイッチ2」、ユーザーの満足度はどれくらい?「最高!」の声が多い一方、4割近い不満の声も【アンケ結果】
-
可愛いヨッシーやタマゴがデザイン!『スーパーマリオ』新グッズとしてサコッシュ&ICカードケース発売
-
任天堂の音楽をどこでも楽しめる! 「Nintendo Music」がPCウェブブラウザやApple CarPlayなどに対応ー『マリオカート ワールド』の楽曲も配信開始



