人生にゲームをプラスするメディア

【CEDEC 2011】奇抜なアイデアをいかにパッケージングし開発に落とし込むか~『タッチ!ダブルペンスポーツ』の事例 16枚目の写真・画像

『タッチ!ダブルペンスポーツ』はニンテンドー3DSで2つのタッチペンを使って遊ぶという奇抜な発想のゲームです。それを開発したインディーズゼロは任天堂電通ゲームセミナー出身の鈴井匡伸氏が率いるデベロッパーで、ゲームのパッケージ手法には定評があります。

任天堂 3DS

編集部おすすめの記事

特集

任天堂 アクセスランキング

  1. 『あつまれ どうぶつの森』島の名前アイデア50選!命名に迷っている人は要チェック

    『あつまれ どうぶつの森』島の名前アイデア50選!命名に迷っている人は要チェック

  2. Wiiをかけた「水の大飲み大会」で参加者の女性が亡くなる

    Wiiをかけた「水の大飲み大会」で参加者の女性が亡くなる

  3. 任天堂のインパクトある悪役10選【特集】

    任天堂のインパクトある悪役10選【特集】

  4. 【特集】『星のカービィ』シリーズ、絶対に忘れられないシーン10選

  5. 「ポケモン・オブ・ザ・イヤー」各地方ごとの投票結果も公開!初代カントーから最新作ガラルまで、8地方別のランキングをチェック

  6. 『モンハンライズ』これでカムラの里マスター!?勲章「歩き疲れない下駄」入手への道&カムラの里人物名鑑

  7. 『ポケモン スカーレット・バイオレット』新御三家「ニャオハ」が大注目!ある部分が“ポケモン史上初”と話題に

  8. 『あつまれ どうぶつの森』ホラーで有名な「アイカ村」が再び夢で登場……! 恐怖の島を体験せよ

  9. 『MOTHER2』一度でいいから食べてみたい作中の料理10選

  10. 「ポケモン・オブ・ザ・イヤー」上位ポケモン人気の理由を解説! なぜあのポケモンが支持を得たのか?

アクセスランキングをもっと見る