
ブシロードが東京ゲームショウ2026にて、『ヴァイスシュヴァルツ オンライン』と『バンドリ!アワーノーツ』を出展しています。『ヴァイスシュヴァルツ オンライン』と『バンドリ!アワーノーツ』はどちらも試遊が可能となっています。本稿では、ブースの様子をレポートとしてお届けします。


まずは『ヴァイスシュヴァルツ オンライン』のブースから。主人公の雨宮ヒナタおよび謎の少女・ルーをあしらったパネルが堂々とお出迎え。試遊はキャラクターのパネルと向き合いながら、横一列でプレイする仕様です。




試遊ブースの横にはカードの展示と、プレイマットがありました。プレイヤーにとってはこちらの方が馴染みのある姿。『ヴァイスシュヴァルツ オンライン』はチュートリアルの充実やオンライン対戦など、デジタルコンテンツならではの機能が実装されるとのこと。

ゲームの試遊、またはSteamウィッシュリスト登録の提示でノベルティも配布中。両方行えば最大2枚ゲットできるのでやらない手はないですね。

続いて『バンドリ!アワーノーツ』ブースは中央に巨大モニターが、両サイドにキャラクターのパネルが並ぶという配置。


総勢25名のパネルは圧巻!段を利用して前後に奥行きをもたせた配置で、パネルでありながらも立体感があります。名前とCVの情報も確認できるのが地味に嬉しい。


パネル展示の横では正式リリース版の先行プレイが可能です。
試遊は「撃奏ライブレーン」と「フリープレイレーン」の2つが用意されており、「撃奏ライブ」は2回プレイできます。試遊の参加で小冊子とクリアファイルを、2回目の勝者にはミニ手帳のプレゼントもあるので、腕に覚えのある方はチャレンジしてみてはいかがでしょうか。
「フリープレイレーン」ではフリーライブやストーリーのコンテンツを自由に体験できます。こちらは参加すれば小冊子とレザーチケットが手に入ります。

両コンテンツともいち早くプレイするチャンス、試遊を検討の方は整理券の取得を忘れずに!












