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『勝利の女神:NIKKE』に「2B」「A2」が“大胆水着”で再来! 新ニケ「ソラ」からプリバティの新コスまで、刺激的なビジュアルは要チェック【フォトレポ】

『勝利の女神:NIKKE』に帰ってきた2BやA2の新たな水着姿、新実装されたソラの魅力的な容姿など、たっぷりのフォトでお届けします。

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『勝利の女神:NIKKE』に「2B」「A2」が“大胆水着”で再来! 新ニケ「ソラ」からプリバティの新コスまで、刺激的なビジュアルは要チェック【フォトレポ】
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■「中破状態」や「ヨルハ制式装束・壱」など原作再現のコスも

2Bは通常の装いに加え、様々なコスチュームも実装されています。初開催時に用意されたのは、「中破状態」と「ヨルハ制式装束・壱」の2種類。いずれも、今回の復刻開催中でも入手可能です。

「中破状態」は、ダメージを受けて外装の一部(スカートなど)が剥げた状態のもの。先ほどチラ見えしたインナーは、実はレオタード状のもので、決してパンツなどではありません。なので、見えても(おそらく)問題ありません!

問題ないといえども、「中破状態」の射撃姿勢は、なかなかにパンチがあります。通常では右の太もも部分のみの露出でしたが、インナーで隠れているとはいえ下腹部が全開。インナーの切れ込みが鋭いこともあり、そこからこぼれた臀部の丸みが余計に強調されています。

カバー時になると、銃と地面につけた左手が上手く下半身を隠しており、煽情的な印象はかなり押さえられます。しかし、このカバー姿勢からワンタップで先ほどの射撃姿勢に移るのかと思うと、むしろ刺激を助長させる可能性が……!

「中破状態」より明らかに衣類部分が多い「ヨルハ制式装束・壱」は、しかし立ち絵が座っている状態に変更され、別角度から太ももの魅力がアピールされています。また、上半身の肩から胸元までのサイドが開いており、他のコスチュームにはなかった色気も。タップで狐の面を被る姿は微笑ましいのに、視線が肌色に吸い込まれてしまう不思議。

布地部分が多いのは確かですが、射撃姿勢を見ると、背面の丈が意外と短いことに気づかされます。黒色のインナーがわずかに、しかしくっきりと判別でき、こちらもセクシー度が満点。あまりに際どいので、カバー時の肌面積の少なさに妙な安堵すら感じてしまいます。

■2Bの新コスは、大胆デザインな水着!

ここまでは以前に実装されたものですが、復刻に合わせて新コスチューム「ヨルハ非公式水域活動服・壱」が実装されました。

名称はお堅いものの、その実態はほぼ水着。アシンメトリーなタイツや、イブニンググローブのようなものを身に着けていますが、やや変形したワンピースに薄いヴェールをかけた衣装がかなり刺激的です。

上下が繋がっているワンピース型ながら、胸元と下腹部が大きく開いており、肌の露出的にはほぼビキニ。むしろ、ヴェールから透ける腹部がかえって煽情的な気配すら醸し出しています。

「ヨルハ非公式水域活動服・壱」の射撃姿勢は、肌面積といい全体的な印象といい、まさに水着そのもの。腰から下も薄いヴェールがあるものの、その範囲は狭く、むしろ下腹部の丸みや色味を強調する一助にしかなっていません。

新たに用意されただけあって、「ヨルハ非公式水域活動服・壱」はとてもイケないコスチュームです……!



《臥待 弦》

楽する為に努力する雑食系ライター 臥待 弦

世間のブームとズレた時間差でファミコンにハマり、主だった家庭用ゲーム機を遊び続けてきたフリーライター。ゲームブックやTRPGなどの沼にもどっぷり浸かった。ゲームのシナリオや漫画原作などの文字書き仕事を経て、今はゲーム記事の執筆に邁進中。「隠れた名作を、隠れていない名作に」が、ゲームライターとしての目標。隙あらば、あまり知られていない作品にスポットを当てたがる。仕事は幅広く募集中。

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