人生にゲームをプラスするメディア

『ポケモンSV』初の公式ネット大会「パルデアプロローグ」開催決定!コライドン&ミライドン、さらに準伝説も使用可能

『ポケモンSV』公式インターネット大会「パルデアプロローグ」3月開催!パルデア図鑑のポケモンのみ使用可能なダブルバトルです。

ゲーム Nintendo Switch
『ポケモンSV』初の公式ネット大会「パルデアプロローグ」開催決定!コライドン&ミライドン、さらに準伝説も使用可能
  • 『ポケモンSV』初の公式ネット大会「パルデアプロローグ」開催決定!コライドン&ミライドン、さらに準伝説も使用可能
  • 『ポケモンSV』初の公式ネット大会「パルデアプロローグ」開催決定!コライドン&ミライドン、さらに準伝説も使用可能
  • 『ポケモンSV』初の公式ネット大会「パルデアプロローグ」開催決定!コライドン&ミライドン、さらに準伝説も使用可能
  • 『ポケモンSV』初の公式ネット大会「パルデアプロローグ」開催決定!コライドン&ミライドン、さらに準伝説も使用可能

株式会社ポケモンは、ニンテンドースイッチ向けソフト『ポケットモンスター スカーレット・バイオレット(ポケモンSV)』にて、初の公式インターネット大会「パルデアプロローグ」を開催決定しました。

パルデアプロローグの対戦ルールは、パルデア図鑑のポケモンのみ使用可能なダブルバトル。パラドックスポケモンはもちろん、ランクバトルではまだ未解禁の準伝説ポケモン「チオンジェン」「パオジアン」「ディンルー」「イーユイ」を使用可能。さらに、伝説ポケモン「コライドン」「ミライドン」もどちらか1匹まで使用可能です。

使用可能ポケモンの一部(公式サイトより引用)。

開催期間は3月10日9時00分~3月13日8時59分。エントリー期間は2月28日0時00分~3月13日8時59分。参加賞として「リーグペイ 10,000LP」も用意されています(※受け取りには勝敗がつく対戦を1戦以上する必要があります)。

その他、細かい対戦ルールは下記の通りです。

■手持ちまたはバトルチームに登録するポケモン
・4~6匹

■バトルに選出するポケモン
・4匹

■ポケモンのレベル
・レベル1~100までのポケモンが登録できます。対戦中、すべてのポケモンは自動的にレベル50になります。

■ポケモンのもちもの
・ポケモンに「どうぐ」を持たせることができます。ただし、参加させるポケモンのうち2匹以上のポケモンに同じ「どうぐ」を持たせることはできません。

■対戦の各種時間
・総合時間:最大20分
・持ち時間:最大7分
・対戦に出すポケモンの選択時間:90秒
・1ターンあたりの選択時間:45秒

■対戦回数
・1日あたりの対戦可能回数:15戦
※残った対戦数は、翌日以降に繰り越して対戦可能です。1日の切り替わるタイミングは、UTC-0時(日本時間9時00分)です。


初の公式インターネット大会「パルデアプロローグ」は3月10日9時00分~3月13日8時59分に開催予定。鍛えたポケモンたちとともに、世界中のトレーナーに挑戦しましょう。

©2022 Pokémon. ©1995-2022 Nintendo/Creatures Inc. /GAME FREAK inc.
ポケットモンスター・ポケモン・Pokémonは任天堂・クリーチャーズ・ゲームフリークの登録商標です。
Nintendo Switchのロゴ・Nintendo Switchは任天堂の商標です。


《茶っプリン》

ゲームライター 茶っプリン

「ゲームの新情報を一番に知りたい、そして色んな人に広めたい」そんな思いからゲームライターに。インサイドではニュースライター、時々特集ライターとして活動。関係者、ユーザーから生まれるネットブームにも興味あり。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ゲーム アクセスランキング

  1. 映画オリジナルMS「アリュゼウス」解禁!さらに「量産型νガンダム」など、「閃光のハサウェイ キルケーの魔女」新情報一挙公開

    映画オリジナルMS「アリュゼウス」解禁!さらに「量産型νガンダム」など、「閃光のハサウェイ キルケーの魔女」新情報一挙公開

  2. 『モンハンワイルズ』狩猟の妨げになるため…アルマたち編纂者を非表示にするオプション追加へ―複数イベクエ常設化なども予告

    『モンハンワイルズ』狩猟の妨げになるため…アルマたち編纂者を非表示にするオプション追加へ―複数イベクエ常設化なども予告

  3. 『ドラクエVII R』は「ガンガンいこうぜ」だけでイケるのか? オート戦闘のみで35時間走ってみた─令和のコマンド選択型RPGの「遊びやすさ」と向き合ったプレイレポ

    『ドラクエVII R』は「ガンガンいこうぜ」だけでイケるのか? オート戦闘のみで35時間走ってみた─令和のコマンド選択型RPGの「遊びやすさ」と向き合ったプレイレポ

  4. 『アークナイツエンド:フィールド』チュートリアルで頭が爆発しちゃった人向け!「集成工業」の役割をざっくり解説

  5. 初登場「カラミンゴ」&“色違いボーナス”は見逃せない!「カラミンゴカーニバル」重要ポイントまとめ【ポケモンGO 秋田局】

  6. 『ゼンゼロ』新キャラ「アリア」、メカ形態の太ももが太い、とても太い―「これ見て引くの決めた」「プレスされたい」

  7. 『ポケカ』値上げ発表…5月以降発売の「拡張パック(5枚入り)」が1つ200円に突入

  8. 「島をいくつ持たせる気なんだ…!」『トモコレ』13年ぶりの完全新作が話題のなか、任天堂ファンを悩ませる“島クリ多すぎ”問題

  9. 『凶乱マカイズム』は“アクション版のディスガイア”だった!? 果てしない強化・育成と軽快アクションが生む“お馴染みの”中毒性【プレイレポ】

  10. ピカチュウのレザーラベルがクール!『ポケモン』大人が持てる上質な「Manhattan Portage」バッグとチャーム全8アイテム

アクセスランキングをもっと見る