人生にゲームをプラスするメディア

エッッッ!な妖精から限界露出の新キャラまで…『真・女神転生』シリーズの“かわいすぎる悪魔”3選

惜しくも3選には入らなかったものの、デカラビアもひそかに人気!

ゲーム 特集
『真・女神転生V』公式サイトより
  • 『真・女神転生V』公式サイトより
  • ゲーム『真・女神転生V』より
  • ゲーム『真・女神転生V』より
  • ゲーム『真・女神転生V』より
  • ゲーム『真・女神転生V』より

アトラスの『真・女神転生』シリーズといえば、古今東西の悪魔たちが活躍する人気ゲームです。そのモンスターデザインはいずれも個性豊かで、魅力たっぷり。今回は“かわいすぎる悪魔たち”にスポットを当て、人気の理由を紐解いていきましょう。

(1)抗いがたい色気で魅了するピクシー

イングランドの南西部に伝わる民間伝承に登場する妖精、ピクシー。『真・女神転生』シリーズではもっぱら、序盤に出没する低級な悪魔としてお馴染みとなっています。

同作はどちらかというとオトナ向けの世界観ですが、それを象徴するのがピクシーといっても過言ではありません。幼い少女のような顔つきながら、服装はかなりハイレグ気味なレオタード、そして太ももの“絶対領域”を強調するニーソックスも相まって、セクシーな雰囲気を振りまいてきました。

最新作『真・女神転生V』でも、そのかわいらしさは留まることをしりません。デザインは旧来のシリーズと同じですが、グラフィックが細部まで作り込まれていました。さらにパタパタと羽をはためかせながら動き回るところも、魅力につながっています。

性格は作品によってさまざまで、見た目通りの少女っぽい言動を見せたり、ギャル語を話したりすることも。見た目がガラッと変わることもあり、外伝作品『デビルサマナー 葛葉ライドウ対アバドン王』では、大正モダンな作品の舞台にあわせて、和服姿を見せてくれました。


《サワディ大塚》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ゲーム アクセスランキング

  1. ロート製薬、『ドラクエ』コラボの「キングスライム目薬」が出来ていく様子を公開―「可愛すぎる」「絶対に捕まえたい」との声

    ロート製薬、『ドラクエ』コラボの「キングスライム目薬」が出来ていく様子を公開―「可愛すぎる」「絶対に捕まえたい」との声

  2. 『ポケカ』30周年記念の拡張パック「30th CELEBRATION」発表!新レアリティ“FUR”の「ミュウex」「ミュウツーex」や、30種の「ピカチュウ」を収録

    『ポケカ』30周年記念の拡張パック「30th CELEBRATION」発表!新レアリティ“FUR”の「ミュウex」「ミュウツーex」や、30種の「ピカチュウ」を収録

  3. 『パワフルプロ野球2026』栄冠ナインの詳細公開!試合のプレイスタイル変更や「3年モード」を新搭載

    『パワフルプロ野球2026』栄冠ナインの詳細公開!試合のプレイスタイル変更や「3年モード」を新搭載

  4. メガミュウツーXとYはどちらを育てるべき?現環境と今後を見据えたおすすめ育成法【ポケモンGO 秋田局】

  5. 『遊戯王OCG』最初期のストラクチャー「遊戯編/城之内編/海馬編」が蘇る!特別セットより、原作デザインの各エースカードが初公開

  6. 『ドラクエ12 夢の彼方へ』ヒロイン?らしき女の子が可愛い!開発中映像が公開

  7. 『鳴潮』2周年オフラインイベントでも“着ぐるみツバキ”が大暴れ―ファンのぬいぐるみをハンマーで吹き飛ばし紛失させるも、無事見つかる

  8. 家庭用ゲーム機版は日本未発売『トイ・ストーリー3』ゲーム版が日本語対応で現行機向けに復活!レトロなコレクション含む「トイスト」関連作が10月15日発売へ【UPDATE】

  9. 『ポケカ』30周年記念商品がベールを脱ぐ!6月1日22時に最新情報が公開決定、キーとなるのは「ミュウ」「ミュウツー」

  10. “スイッチ2ライフ”がお得に充実!『龍の国 ルンファク』『ファンタジーライフi』『風来のシレン6』が3,278円、『知恵のかりもの』は3,058円─ゲオ店舗のGWセールを現地調査

アクセスランキングをもっと見る