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「ドラゴンボール」芸人が配信する『ザ ブレイカーズ』が面白い!絶妙なモノマネと圧倒的ピンチに「もうダメだ、おしまいだぁ…」

「ドラゴンボール」芸人が、最新作『ザ ブレイカーズ』に挑戦!

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「アイデンティティ田島」(@iden_taji)さんのTwitterから引用。
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日本はもちろん、海外からも高い人気を集める「ドラゴンボール」。その登場キャラクターのモノマネをする、いわゆる“ドラゴンボール芸人”が『ドラゴンボール ザ ブレイカーズ』の配信を行い、注目を集めています。

配信を行ったのは、レジェンド声優「野沢雅子」及び「孫悟空」のモノマネで知られるアイデンティティ田島さん、その相方で「人造人間17号」のモノマネをする見浦さん、「ベジータ」のモノマネを長年続けているR藤本さんの3名。

また、題材となる『ドラゴンボール ザ ブレイカーズ』は、10月13日に発売されたばかりの「ドラゴンボール」ゲーム最新作。プレイヤーが“戦闘力5”である一般市民役(7人)と、圧倒的な戦力を持つ「セル」や「フリーザ」といったボス役(1人)の2組に分かれて争うという、非対象型アクションゲームです。

配信は10月17日の21時より、田島さん・見浦さん・R藤本さん、それぞれのYouTubeチャンネルから同時にスタート。初戦のマッチングが始まると、今回が初プレイということもあって、いきなり暗雲が立ち込めます。

17号「っていうかおまえら、アクティブスキルとパッシブスキル、ちゃんとセッティングしてるか?大丈夫か?」
ベジータ「知るか、そんなもの!」
悟空「なんだぁ? アクティブスキル、ペッシブスキルちゅうんは?そんなもん、知らねぇぞ」
17号「いや、パッシブは訛っても“パッシブ”だろ…」
(※注:モノマネです)

その後も、一般市民役として参加した3人は、広大なフィールドを右往左往。勝利条件を満たすべく手探り状態で奮闘しますが、なんとも動きが噛み合わないままピンチを迎えることに。

17号「もう…終了だぁ…!」
悟空「おいっ、助けろ、オラのこと!」
ベジータ「俺は起動キーを順次、解放しているんだ!」
(※注:繰り返しますが、モノマネです)

そうこうしている間にボス役の「セル」が完全体に進化!まさに、「もうダメだ、おしまいだぁ…」な状態へと追い込まれていきます。

モノマネだと分かっているのに、つい笑ってしまうようなハチャメチャが押し寄せてくるこの配信。「ドラゴンボール」が好きな方はぜひ、一度チェックしてみましょう。


《ねんね太郎》

また、お会いしましたね ねんね太郎

ゲームセンターとテレホーダイが生み出す濁流に、満面の笑みで身投げした雑食系ゲーマー。油断すると余裕で半日は寝てしまうため、スヌーズ機能が欠かせない。ゲーム以外の趣味は、モノを捨てること。

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