人生にゲームをプラスするメディア

『プリコネR』新キャラ「ヴァンピィちゃん」登場!?予告映像で響く“くぎゅううう”ボイス

『プリンセスコネクト!Re:Dive』にて、6月15日に新キャラクターが登場決定。これが「ヴァンピィちゃん」ではないか?と話題を集めています。

モバイル・スマートフォン iPhone
『プリコネR』新キャラ「ヴァンピィちゃん」登場!?予告映像で響く“くぎゅううう”ボイス
  • 『プリコネR』新キャラ「ヴァンピィちゃん」登場!?予告映像で響く“くぎゅううう”ボイス
  • 『プリコネR』新キャラ「ヴァンピィちゃん」登場!?予告映像で響く“くぎゅううう”ボイス

Cygamesは、スマホ/PC向けアニメPRG『プリンセスコネクト!Re:Dive』にて、新キャラクターが6月15日に登場すると発表。これが「ヴァンピィちゃん」ではないか?と話題を集めています。

ヴァンピィちゃんこと「ヴァンピィ」は、『神撃のバハムート』『グランブルーファンタジー』『Shadowverse』『ドラガリアロスト』といった、Cygamesの複数作品に登場するキャラクター。同社ではおなじみ、同一人物を複数作品で共有する「スターシステム」の常連です。

各作品によって多少設定は異なるものの、基本的には愛らしい言動が特徴的な吸血鬼の少女として描かれます。担当声優が釘宮理恵さんなのも印象的。プレイヤーへの「けんぞくぅ」呼びに魅了された人も多いと思います。

新キャラクターの予告映像では、そんな「ヴァンピィ」そっくりのシルエットが、「もーけんぞくは世話が焼けるんですからー」と発言。表記こそないものの、その声は紛れもない“くぎゅうううボイス”こと、釘宮理恵さんのものです。

また、「無邪気な吸血姫と小さな竜の子供がプリコネの世界でどんな活躍をするのか」とも紹介。「ヴァンピィ」には、こっそり可愛がっている幼竜「エリザベス(愛称ベスちゃん)」という友達がおり、無邪気な吸血鬼と小さな竜の子供という条件も一致します。

ついに「ヴァンピィ」が『プリコネR』の世界に来そうとあり、SNS上では「ヴァンピィちゃん好きだから嬉しい...!」「全人類「けんぞくぅ」になろう」「遂にくぎゅううううぅが参戦か!」などと驚きの声が続出しています。

まだ正式に「ヴァンピィ」が登場すると決まったわけではありませんが、期待は十分!6月15日の正体公開が楽しみでなりません。


シャドウバース 電撃コミックアンソロジー
¥330
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
《茶っプリン》

ゲームライター 茶っプリン

「ゲームの新情報を一番に知りたい、そして色んな人に広めたい」そんな思いからゲームライターに。インサイドではニュースライター、時々特集ライターとして活動。関係者、ユーザーから生まれるネットブームにも興味あり。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

モバイル・スマートフォン アクセスランキング

  1. 『原神』エウルアといつでも一緒! しかも“動いてる”!! 手軽で無料なライブ壁紙アプリ『N0va Desktop』をAndroidスマホに導入してみた

    『原神』エウルアといつでも一緒! しかも“動いてる”!! 手軽で無料なライブ壁紙アプリ『N0va Desktop』をAndroidスマホに導入してみた

  2. 『プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク』の衣装デザインに迫るーバーチャル・シンガー&オリキャラの衣装はどう作られたのか

    『プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク』の衣装デザインに迫るーバーチャル・シンガー&オリキャラの衣装はどう作られたのか

  3. 『ブルアカ』公式のリプ欄を埋め尽くす“顔芸少女”の正体とは?「アル社長」の隠れた努力といじらしさが、おっさんゲーマーの胸を打つのだ

    『ブルアカ』公式のリプ欄を埋め尽くす“顔芸少女”の正体とは?「アル社長」の隠れた努力といじらしさが、おっさんゲーマーの胸を打つのだ

  4. 『FGO』第2部第3章は中華系サーヴァントがズラリ!中国の正史「二十四史」で活躍した時代を知ろう

  5. 『FGO』どのハサンが教主の時に暗殺教団に入りたい?結果発表!最も支持を集めたのはあのハサン【読者アンケート】

  6. 『D×2 真・女神転生リベレーション』x『デビルメイクライ5』コラボ開催中─★4「ダンテ」を全ユーザーにプレゼント!

  7. 『FGO』アンリマユ召喚を目指して…約450万フレポを使い、2万回以上ガチャをした結果は

  8. ゼロから始める『グランブルーファンタジー』超初心者向けゲーム解説:その1「基本システム・操作篇」

  9. 『FGO』現在登場している疑似サーヴァントを改めて確認―「司馬懿」&「アストライア」の登場でその数は11騎に!【特集・UPDATE】

  10. 今さら聞けない『アズールレーン』ー『艦これ』との違いや魅力って?【特集】

アクセスランキングをもっと見る