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『原神』アルベドやクレーが稲妻へ!新聖遺物も要チェックの「Ver.2.6」新情報まとめ

『原神』次回バージョン「Ver.2.6そよ風、紫苑の庭を偲ぶ」の新情報をひとまとめ!

ソニー PS5
『原神』アルベドやクレーが稲妻へ!新聖遺物も要チェックの「Ver.2.6」新情報まとめ
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HoYoverseは、PS5/PS4/スマホ/PC向けオープンワールドRPG『原神』にて、次回バージョン「Ver.2.6そよ風、紫苑の庭を偲ぶ」の予告PVを公開しました。

「そよ風、紫苑の庭を偲ぶ」では、予告されていた新エリア「層岩巨淵」が開放。新たな魔陣任務も追加予定で、メインビジュアルには「ダインスレイヴ」が描かれています。

また、稲妻のお祭り「光華容彩祭」を舞台としたテーマイベント「華やぐ紫苑の庭」も開催。稲妻に「クレー」や「アルベド」「ウェンティ」「行秋」などが訪れる模様。どんなストーリーになるのか注目です。

◆新エリア「層岩巨淵」開放

Ver.2.6では、璃月の左側に位置する新エリア「層岩巨淵」が開放。採掘場であり、ロケーションとして「地上の鉱区」や「地下の鉱洞」などが存在。巨大蛇のような見た目をした遺跡機械「遺跡サーペント」も住み着いています。新たな便利アイテム「流明石の触媒」を使用し探索を進めるとのこと。

◆新たな「魔神任務」開放

メインストーリー・魔神任務が更新され、新たに「淵底に響くレクイエム」が開放されます。メインビジュアルを飾るのは重要人物「ダインスレイヴ」です。

◆新たな「聖遺物」登場

新たな聖遺物シリーズ「辰砂往生録」と「来歆の余響」が登場します。「辰砂往生録」は元素爆発を発動後、HPを失うたびに攻撃力がアップ。「来歆の余響」は通常攻撃が命中すると、確率で通常攻撃のダメージがアップします。2セット効果はいずれも「攻撃力+18%」です。

◆新イベント情報

Ver.2.6ではイベントが目白押し。稲妻のお祭り「光華容彩祭」を舞台としたテーマイベント「華やぐ紫苑の庭」をはじめ、スメール人の研究調査に強力する「西より届く香り」、イベント用の強化システムを使って秘境に挑む「振晶の研究」、各地の撮影ポイントを巡る「旅の写真に閃きを」、さらに「地脈の奔流」が開催予定です。

◆新システム

スマホ版において、アイコンを長押しするとチームのクイック編成ができるようになります。また、初心者チュートリアルの入口が常設。最近読んだチュートリアルをすぐに確認できたり、前回読んだ位置を記録できたりもします。図鑑にある一部ボタンの位置も変更されます。

◆OSTリリース情報

稲妻のオリジナルサウンドトラック2.0「遺失と忘却の島」が発売決定。詳細は今後発表予定です。


Ver.2.6の新情報発表にあわせて、3つのシリアルコードも公開されました。原石×100・仕上げ用魔鉱×10を貰える「AB7CKBVQULE5」、 原石×100・大英雄の経験×5を貰える「3TPUKSV8C5X9」、原石×100・モラ×50000を貰える「UT7C2TD8C5ZD」です。期限は3月19日13時00分までなので、使用はお早めに。

また、このほかにも「神里綾人」をはじめとするイベント祈願情報が発表されていますので、あわせてご確認ください。


《茶っプリン》

ゲームライター 茶っプリン

「ゲームの新情報を一番に知りたい、そして色んな人に広めたい」そんな思いからゲームライターに。インサイドではニュースライター、時々特集ライターとして活動。関係者、ユーザーから生まれるネットブームにも興味あり。

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