人生にゲームをプラスするメディア

『スパロボ30』名もなきジオン兵(CV.稲田徹)がシビれるカッコよさ!羨ましすぎる「声優の遊び」再び

『スパロボ』シリーズの大ファンでもある声優・稲田徹さんが、「声優がみんなやってるであろう遊び、再び」と題したツイートを投稿。大きな注目を集めています。

任天堂 Nintendo Switch
『スパロボ30』名もなきジオン兵(CV.稲田徹)がシビれるカッコよさ!羨ましすぎる「声優の遊び」再び
  • 『スパロボ30』名もなきジオン兵(CV.稲田徹)がシビれるカッコよさ!羨ましすぎる「声優の遊び」再び
  • 『スパロボ30』名もなきジオン兵(CV.稲田徹)がシビれるカッコよさ!羨ましすぎる「声優の遊び」再び

ニンテンドースイッチ/PS4/PC向けシミュレーションRPG『スーパーロボット大戦30』。その大ファンとして知られる声優・稲田徹さんが、「スパロボをプレイしてる声優がみんなやってるであろう遊び、再び」と題したツイートを投稿。大きな注目を集めています。

この“遊び”とは、自身が演じるキャラのシナリオパートをプレイする際、会話内容を“実際に自分で話しながら”プレイすることで、疑似的なフルボイスにするというもの。稲田さんは以前にも、自身が演じる「アレクシス・ケリヴ」の会話をフルボイスで演じる様子を投稿し、大きな注目を集めました。

今回投稿された「遊び、再び」では、名もなき「ジオン兵」のシナリオパートをフルボイス化しています。クワトロに「ジオンも連邦も、どうでもいい…。この世界を…変えて…くれ…」と語りながら散っていく、モブキャラでありながら印象深いジオン兵。

これが稲田さんのフルボイスによって、より印象深く、臨場感を感じられるシーンにパワーアップ。羨ましすぎる遊び方に、ネット上でも「まさかこのセリフをフルボイスで聴けるとは!ありがとうございます」や「ただの一般兵なのに、一騎当千しそうな声しとるw」「い、稲田兵ーーー!」「なんて贅沢な!」などの反応が上がりました。

《茶っプリン》

ゲームライター 茶っプリン

「ゲームの新情報を一番に知りたい、そして色んな人に広めたい」そんな思いからゲームライターに。インサイドではニュースライター、時々特集ライターとして活動。関係者、ユーザーから生まれるネットブームにも興味あり。

+ 続きを読む

編集部おすすめの記事

特集

任天堂 アクセスランキング

  1. 【特集】『とびだせ どうぶつの森』懐かしき思い出10選!スマホ版の前に『とびだせ』を振り返ろう

    【特集】『とびだせ どうぶつの森』懐かしき思い出10選!スマホ版の前に『とびだせ』を振り返ろう

  2. 【特集】『星のカービィ』一番強いのはどれだ!?最強コピー能力10選

    【特集】『星のカービィ』一番強いのはどれだ!?最強コピー能力10選

  3. 『あつまれ どうぶつの森』島の名前アイデア50選!命名に迷っている人は要チェック

    『あつまれ どうぶつの森』島の名前アイデア50選!命名に迷っている人は要チェック

  4. 『モンハンライズ』ライトボウガンの操作方法・立ち回りを解説ー精密射撃でモンスターを翻弄せよ【個別武器紹介】

  5. 『スーパーマリオ 3Dコレクション』の『サンシャイン』で“難関トラウマコース”に挑戦しよう! たどり着くまでも激ムズなコースを君はクリアできるか

  6. N64版『ゼルダの伝説 時のオカリナ』オープニングムービーを3DS版と比較

  7. 【こーの『あつまれ どうぶつの森』マイデザイン講座】誰でも簡単にできる、可愛い石畳の作り方を解説します!

  8. 『スーパーマリオサンシャイン』大人になった今なら、あの「トラウマンタ」も余裕? そんな気持ちで挑む約20年ぶりのマンタ戦

  9. 『あつ森 ハッピーホームパラダイス』ムーディーな空間は“光と音”から生まれるーあの家具にこんな使い道が?【ワンランク上のコーディネート術】

  10. 任天堂なのにセクシーなゲームキャラ10選

アクセスランキングをもっと見る