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『人喰いの大鷲トリコ』座談会特設サイトを開設-文化庁メディア芸術祭受賞を記念してスタッフが語る

genDESIGNはPS4『人喰いの大鷲トリコ』が、第21回文化庁メディア芸術祭 エンターテインメント部門にて大賞受賞した事を記念し、特設座談会のサイトを開設しました。

ソニー PS4
『人喰いの大鷲トリコ』座談会特設サイトを開設-文化庁メディア芸術祭受賞を記念してスタッフが語る
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genDESIGNはPS4『人喰いの大鷲トリコ』が、第21回文化庁メディア芸術祭 エンターテインメント部門にて大賞受賞した事を記念し、特設座談会のサイトを開設しました。

このアドベンチャーゲームは同社の上田文人氏が手がけた、『ICO』『ワンダと巨像』に続く作品となっています。

特設サイトでは本作の制作に参加したクリエイター達が座談会を行い、その内容を数回に分けて掲載。さらにSNSなどを通じて寄せられた質問に対し、インタビュー形式で回答する開発秘話も公開予定です。

【『人喰いの大鷲トリコ スタッフ特別座談会』特設サイト】
http://gendesign.co.jp/qa_01/interview01.html

以下リリースより引用
PlayStation4用ゲームソフト『人喰いの大鷲トリコ』の第21回 文化庁メディア芸術祭 エンターテインメント部門の大賞の受賞を記念して、本作のクリエイティブを担当した株式会社ジェン・デザインが『人喰いの大鷲トリコ スタッフ特別座談会』を開催、その内容を数回に分けて公開いたします。クリエイティブ・ディレクター上田文人を始めとし、リードアニメーター田中政伸などの開発スタッフによる、ここでしか語られない特別なエピソードをお届けしてまいります。

第一回は、国立新美術館にて展示中の『プロジェクショントリコ』に関する秘話をお届けしています。

また、第二回以降では、『人喰いの大鷲トリコ』本編に関する開発秘話を紹介します。

ソーシャルメディアを通じてこれまでに頂いた質問に対して、インタビューを通じてお応えする形式になっております。これまでの記事では語られることがなかった秘話も公開予定です。

上田文人(うえだ ふみと)



ゲームデザイナー、クリエイティブ・ディレクター
代表作は『ICO』『ワンダと巨像』『人喰いの大鷲トリコ』

田中政伸(たなか まさのぶ)



『人喰いの大鷲トリコ』リードアニメーター。
『ワンダと巨像』にもアニメーターとして参加。

聞き手:丹治まさみ(たんじ まさみ)



『人喰いの大鷲トリコ』ナラティブデザイナー。
キャプテンミライ名義でボカロPとしても活動中。

■genDESIGN(ジェン・デザイン)について



上田文人をはじめ『ICO』『ワンダと巨像』 の開発に携わり、リードしてきたスタッフが中心となって集まったスタジオ。『人喰いの大鷲トリコ』では、上田文人の下、クリエイティブ全般を担当。
ゲームデザイン、アニメーション、レベルデザイン、モデリングなど、クリエイティブ全般のディレクションを少人数の精鋭されたスタッフで行う。
genDESIGN コーポレートサイト(URL:http://gendesign.co.jp/

『人喰いの大鷲トリコ』は発売中。価格はパッケージ版 3,900円+税、ダウンロード版 3,900円+税です。



『人喰いの大鷲トリコ』
発売:(株)ソニー・インタラクティブエンタテインメント
開発:(株)ソニー・インタラクティブエンタテインメント World Wide Studios JAPAN Studio
(C)2017 Sony Interactive Entertainment Inc.
《histrica_alice》
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