人生にゲームをプラスするメディア

DMM、低価格4Kディスプレイを発表―50インチが約6万円【UPDATE】

DMM.comは、同社の家電部門「DMM.make Distribution」より50/65インチの4Kディスプレイ「DMM.make DISPLAY」を発売します。

その他 全般
DMM、低価格4Kディスプレイを発表―50インチが約6万円【UPDATE】
  • DMM、低価格4Kディスプレイを発表―50インチが約6万円【UPDATE】
  • DMM、低価格4Kディスプレイを発表―50インチが約6万円【UPDATE】
  • DMM、低価格4Kディスプレイを発表―50インチが約6万円【UPDATE】
  • DMM、低価格4Kディスプレイを発表―50インチが約6万円【UPDATE】
  • DMM、低価格4Kディスプレイを発表―50インチが約6万円【UPDATE】

DMM.comは、同社の家電部門「DMM.make Distribution」より50/65インチの4Kディスプレイ「DMM.make DISPLAY」を発売します。

2016年は、PlayStation 4 ProやXbox One Sといった4Kコンテンツ対応の家庭用ゲーム機が登場し、時代は、フルHDディスプレイから4Kディスプレイに移行しつつあります。同社が発売する「DMM.make DISPLAY」は、その時代を見据えて、低価格で購入できる4Kディスプレイです。本製品の50インチの価格は、59,900円(税込 64,692円)まで抑えられており、65インチでも159,900円(税込 172,692円)です。これから手ごろな価格で4Kディスプレイを入手したいと思っていた人にとっては、何よりの朗報ではないでしょうか。

なお、これらの製品には、2018年開始予定の4KのBS放送に対応したチューナーは搭載されていません。4KのBS放送を受信する場合は、チューナーを別途購入する必要があります。

商品の詳細については、こちらの特設サイトを参考にしてください。




UPDATE(2017/4/27): 公式サイトにて、本製品のスペック記載に誤りがあったとして、お詫びと訂正が発表されています。
《真ゲマ》

『ドラゴンフォース』が一番好き 真ゲマ

吉田輝和の絵日記やトイレオブザイヤー、ギャグ漫画「ヴァンパイアハンター・トド丸」、洋ゲー漫画「メガロポリス・ノックダウン・リローデッド」など、これまでゲームメディア業界に影響を与える様々な企画を立ち上げてきました。他社メディアでも活動中なので、気軽にお仕事の依頼をお願いします。 ちなみに、ユウキレイ先生が手掛ける4コマ漫画「まほろば小町ハルヒノさん」(まんがタイムで連載中)で教師役として出演中です。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

その他 アクセスランキング

  1. ココスで「ハイキュー!!」コラボ第2弾が5月19日開催!キービジュアルには烏野1年組と青葉城西3年組が集合

    ココスで「ハイキュー!!」コラボ第2弾が5月19日開催!キービジュアルには烏野1年組と青葉城西3年組が集合

  2. 極上のホームプロジェクター「HORIZON 20 Max」で『inZOI』『スイカゲーム』をプレイ。パーティにも配信にも強い“もうひとつの大画面”を堪能!

    極上のホームプロジェクター「HORIZON 20 Max」で『inZOI』『スイカゲーム』をプレイ。パーティにも配信にも強い“もうひとつの大画面”を堪能!

  3. 手塚治虫の名作「リボンの騎士」令和に新生―Netflix映画「THE RIBBON HERO リボンヒーロ」として8月に世界独占配信

    手塚治虫の名作「リボンの騎士」令和に新生―Netflix映画「THE RIBBON HERO リボンヒーロ」として8月に世界独占配信

  4. 『ポケモン』30周年記念のテーブルウェアがオシャレ!特大マグ&ピカチュウのフォトスポットを設置するポップアップが発売に合わせて開催

  5. 【特集】休日にゲームで働く幸せ、知ってますか?メイド喫茶から農場経営まで個性が光る経営シミュレーションおすすめ5選

  6. 神秘的な海のロマンあふれるおすすめゲーム5選―美しくも厳しい海中世界を大冒険しよう!

  7. なんてぶひ可愛い!「鼻ぺちゃ展2026」にパグ・シーズーなどのワンちゃんが集結、会場限定の特製グッズも

  8. 落ち込む元教え子のために―その子が好きな『原神』ウェンティコスプレをし、励ました教師が話題

  9. なぜ『名探偵プリキュア』が盛り上がっているのか? 親世代を狙い撃ちした最新作に乗り遅れるな!

アクセスランキングをもっと見る