人生にゲームをプラスするメディア

『バイオハザード』と「L'Arc-en-Ciel」がコラボ! VR映像「Don't be Afraid -Biohazard」11月17日配信

ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジア(SIEJA)は、『バイオハ
ザード』シリーズと「L'Arc-en-Ciel」のコラボレーション企画となるPSVR向けのVRミュージックビデオを、国内向けPS Storeにて2016年11月17日より配信すると明かしました。

ゲームビジネス VR
『バイオハザード』と「L'Arc-en-Ciel」がコラボ! VR映像「Don't be Afraid -Biohazard」11月17日配信
  • 『バイオハザード』と「L'Arc-en-Ciel」がコラボ! VR映像「Don't be Afraid -Biohazard」11月17日配信
  • 『バイオハザード』と「L'Arc-en-Ciel」がコラボ! VR映像「Don't be Afraid -Biohazard」11月17日配信
  • 『バイオハザード』と「L'Arc-en-Ciel」がコラボ! VR映像「Don't be Afraid -Biohazard」11月17日配信
  • 『バイオハザード』と「L'Arc-en-Ciel」がコラボ! VR映像「Don't be Afraid -Biohazard」11月17日配信
  • 『バイオハザード』と「L'Arc-en-Ciel」がコラボ! VR映像「Don't be Afraid -Biohazard」11月17日配信
  • 『バイオハザード』と「L'Arc-en-Ciel」がコラボ! VR映像「Don't be Afraid -Biohazard」11月17日配信
  • 『バイオハザード』と「L'Arc-en-Ciel」がコラボ! VR映像「Don't be Afraid -Biohazard」11月17日配信
  • 『バイオハザード』と「L'Arc-en-Ciel」がコラボ! VR映像「Don't be Afraid -Biohazard」11月17日配信

ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジア(SIEJA)は、『バイオハザード』シリーズと「L'Arc-en-Ciel」のコラボレーション企画となるPSVR向けのVRミュージックビデオを、国内向けPS Storeにて2016年11月17日より配信すると明かしました。


このVRミュージックビデオ「Don't be Afraid -Biohazard × L'Arc-en-Ciel on PlayStation VR-」は、L'Arc-en-Cielの書き下ろし最新楽曲「Don’t be Afraid」のミュージックビデオを360°VR映像として、PSVRで楽しめるというもの。

L'Arc-en-Cielのメンバーがデジタルキャラクターとなり、バイオハザードシリーズの世界を舞台に、ゾンビたちと生き残りをかけて戦っていくという、これまでにない音楽映像体験を味わうことができます。


配信日は2016年11月17日で、価格は1,620円(税込)。VRが持つ多彩な可能性の一端を感じさせる映像となっているので、興味がある方はチェックしてみましょう。



(C) Ki/oon Music c CAPCOM CO., LTD.
(C) Sony Interactive Entertainment Inc.
《臥待 弦》

楽する為に努力する雑食系ライター 臥待 弦

世間のブームとズレた時間差でファミコンにハマり、主だった家庭用ゲーム機を遊び続けてきたフリーライター。ゲームブックやTRPGなどの沼にもどっぷり浸かった。ゲームのシナリオや漫画原作などの文字書き仕事を経て、今はゲーム記事の執筆に邁進中。「隠れた名作を、隠れていない名作に」が、ゲームライターとしての目標。隙あらば、あまり知られていない作品にスポットを当てたがる。仕事は幅広く募集中。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ゲームビジネス アクセスランキング

  1. 『リズム天国』のプライズが登場―可愛くはない?

    『リズム天国』のプライズが登場―可愛くはない?

  2. 川島隆太教授、『脳トレ』のロイヤリティは受け取らず

    川島隆太教授、『脳トレ』のロイヤリティは受け取らず

  3. 「キミの心の応援団長」バーチャルYouTuber富士葵が込める想いとはーーキーマンインタビュー

    「キミの心の応援団長」バーチャルYouTuber富士葵が込める想いとはーーキーマンインタビュー

  4. 【TGS 2011】東京ゲームショウのコンパニオンを3Dムービーで

  5. 東京ゲームショウ2013、メインビジュアル決定 ― GAMEの本質的な部分である「彼女」がイラストに

  6. 壺男こと『Getting Over It』非公式VRリメイクが開発中―見慣れた“あの動き”が一人称視点に

  7. 『スクリブルノーツ』を巡り、ネットミームの作者がワーナーと5th Cellを著作権侵害の疑いで起訴

  8. 【DEVELOPER'S TALK】音ゲー、コーデ、キラキラ感。3DSタイトル『プリティーリズム マイ☆デコレインボーウエディング』にみるミドルウェアで実現した女児向けゲーム開発のこだわりとは?

  9. 神奈川県が『GTA3』を有害図書に指定、カプコンは法的措置も

  10. 【レポート】アーケード型VRホラーゲーム『脱出病棟Ω』を4人でプレイ!怖すぎて店内に悲鳴が響き渡る

アクセスランキングをもっと見る