人生にゲームをプラスするメディア

【特集】閲覧注意な「最も過激なバイオレンスゲーム」TOP10

海外ゲーム、いや“洋ゲー”の魅力といえば何か。日本にはない発想、圧倒的な自由度、そして過激なバイオレンス表現! ということで本記事では『閲覧注意! 過激なバイオレンスゲーム』と題して、これまでに発売されたゲームの中でも過激な作品をご紹介します。

その他 全般
【特集】閲覧注意な「最も過激なバイオレンスゲーム」TOP10
  • 【特集】閲覧注意な「最も過激なバイオレンスゲーム」TOP10
  • 【特集】閲覧注意な「最も過激なバイオレンスゲーム」TOP10
  • 【特集】閲覧注意な「最も過激なバイオレンスゲーム」TOP10
  • 【特集】閲覧注意な「最も過激なバイオレンスゲーム」TOP10
  • 【特集】閲覧注意な「最も過激なバイオレンスゲーム」TOP10
  • 【特集】閲覧注意な「最も過激なバイオレンスゲーム」TOP10
  • 【特集】閲覧注意な「最も過激なバイオレンスゲーム」TOP10
  • 【特集】閲覧注意な「最も過激なバイオレンスゲーム」TOP10
!注意!グロテスクな表現や残酷表現が苦手な方、18歳未満の方は閲覧をご遠慮下さい。

海外ゲーム、いや“洋ゲー”の魅力といえば何か。日本にはない発想、圧倒的な自由度……そして過激なバイオレンス表現! ということで本記事では『閲覧注意! 最も過激なバイオレンスゲーム』と題して、これまでに発売されたゲームの中でも、特に過激で残忍な作品10本を、筆者の独断チョイスでご紹介します(純粋なホラー・SF系の作品は除外しているのであしからず)。



なお、動画が多数のため、ページ分割で順番にお届けしていきます。ご了承ください。

◆◆◆ ◆◆◆ ◆◆◆

10位: 溢れる脳内麻薬!『Hotline Miami』シリーズ

強烈なビジュアル・音楽・世界観で国内外のゲーマーを魅了したトップダウン視点のシューター。2Dながらも緻密なグラフィックとアニメーションで描かれる殺害シーンは、他の3Dバイオレンスゲームに引けを取りません。


世界観は映画「ドライヴ」やデヴィッド・リンチ作品などにインスパイアされている本シリーズですが、ゲームプレイは国内サイト ひもじ村(Ikiki Games)で公開されているフリーゲームに影響を受けているのだそうです。


《Game*Spark》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

その他 アクセスランキング

  1. お台場「実物大ユニコーンガンダム立像」、設置終了に伴う最後のスタンプラリーが開幕

    お台場「実物大ユニコーンガンダム立像」、設置終了に伴う最後のスタンプラリーが開幕

  2. 「ちいかわベーカリー」が大阪にグランドオープン決定!出展記念として限定メニューのたこせんバーガーやグッズ、特典などさまざま用意

    「ちいかわベーカリー」が大阪にグランドオープン決定!出展記念として限定メニューのたこせんバーガーやグッズ、特典などさまざま用意

  3. 【特集】夏の憂鬱を撃つ、塗る、刻む!?『リズム天国』『スターフォックス』『スプラトゥーン』ほか、梅雨を吹き飛ばす新作アクション5選

    【特集】夏の憂鬱を撃つ、塗る、刻む!?『リズム天国』『スターフォックス』『スプラトゥーン』ほか、梅雨を吹き飛ばす新作アクション5選

  4. 「閃光のハサウェイ キルケーの魔女」ヒット記念で、東京・ユニコーンガンダム立像&福岡・νガンダム立像で特別映像が上映へ

  5. 絶版だった「ドラゴンクエストへの道」が36年の時を経て復刻―石ノ森章太郎が監修した『ドラクエ』開発秘話漫画

  6. ポケモン投票企画「#キミにきめた」最終速報では「デデンネ」が1位を独走!―2位「チラチーノ」が追いかける展開に…「マッシブーン」も負けてないぞ

  7. エアリス派とティファ派から熱い意見が殺到!「FF7のヒロインはどっち?」【アンケート結果発表】

アクセスランキングをもっと見る