人生にゲームをプラスするメディア

『白猫プロジェクト』が“Oculus Rift”に対応!スマホをコントローラーにする専用アプリも

コロプラは、Oculus Rift対応アプリ『白猫VRプロジェクト』を本日1月9日より提供開始しました。

モバイル・スマートフォン Android
『白猫プロジェクト』が“Oculus Rift”に対応!スマホをコントローラーにする専用アプリも
  • 『白猫プロジェクト』が“Oculus Rift”に対応!スマホをコントローラーにする専用アプリも
  • 『白猫プロジェクト』が“Oculus Rift”に対応!スマホをコントローラーにする専用アプリも
  • 『白猫プロジェクト』が“Oculus Rift”に対応!スマホをコントローラーにする専用アプリも
  • 『白猫プロジェクト』が“Oculus Rift”に対応!スマホをコントローラーにする専用アプリも
  • 『白猫プロジェクト』が“Oculus Rift”に対応!スマホをコントローラーにする専用アプリも
  • 『白猫プロジェクト』が“Oculus Rift”に対応!スマホをコントローラーにする専用アプリも
  • 『白猫プロジェクト』が“Oculus Rift”に対応!スマホをコントローラーにする専用アプリも
  • 『白猫プロジェクト』が“Oculus Rift”に対応!スマホをコントローラーにする専用アプリも
コロプラは、Oculus Rift対応アプリ『白猫VRプロジェクト』を本日1月9日より提供開始しました。

2014年にリリースされた王道RPG『白猫プロジェクト』を、Oculus Rift対応のVR版として開発した『白猫VRプロジェクト』は、ゲームプレイ中の全てのシーンを360度視点に対応し、敵キャラや超巨大なボスキャラとのバトルをバーチャルリアリティの世界で楽しめるアプリです。

さらにコロプラは、スマートデバイス向けにOculus Riftタイトル専用コントローラーアプリ『colopad』を独自開発。『colopad』を使用することでスマートフォンやタブレットがゲームパッドとなり、Oculus Riftアプリでも移動や攻撃、必殺技などのアクションを指一本で快適な操作が可能になります。『colopad』のAndroid版は本日より提供を開始し、iOS版は近日中に提供予定とのこと。こちらの続報に関してはお待ちください。

◆『白猫VRプロジェクト』概要


【白猫VRプロジェクト】(英語名称:Shironeko VR Project)
■価格:無料
■動作環境:
・対応OS : MacOSX 10.8 , 10.9 , 10.10
CPU : Intel Core i5 2.4 GHz 以上
GPU:Intel HD4000 以上、 GeForce GT 650M以上
※MacBookの場合は、MacBook Pro 2012年以降のモデル推奨

・対応OS : Windows7, Windows8
CPU : Intel Core i5 2.4 GHz 以上
GPU : DirectX 11と互換性を持つミドルエンド以上

■ダウンロードURL:https://share.oculus.com/app/shironeko-vr-project--vr

※『白猫VRプロジェクト』をプレイするためには、Oculus Rift本体(DK2含む)が必要となります。(動作には、Oculus Runtime Version 0.4.4以上が必要となります。)
※スマートデバイス版『白猫プロジェクト』とのデータ連携は行えません。

【colopad】
■価格:無料
■対応OS:Android バージョン 4.0以降
■Google Play URL:https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.colopl.vr.colopad

※iOS版は近日中に配信予定です。
※colopad対応のOculus Riftアプリとcolopadを同じアクセスポイント(Wi-Fi)で接続することで操作が可能となります。

◆◆◆ ◆◆◆ ◆◆◆


※コロプラおよびコロプラロゴは、株式会社コロプラの登録商標です。 
※iPhone、iPod touch、iPad、iTunesは、米国および他国のApple Inc.の登録商標です。
※iOS はCisco Systems, Inc. またはその関連会社の米国およびその他の国における登録商標または商標です。
※Android、Google Playは、Google Inc. の商標です。
※MacBookPro、Mac OS Xは米国およびその他の国におけるApple Inc.の登録商標または商標です。
※Windows 7、Windows 8、DirectX 11またはその他のマイクロソフト製品の名称および製品名は、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における商標または登録商標です。
※その他すべての商標は、各々の所有者の商標または登録商標です。
《臥待 弦》

楽する為に努力する雑食系ライター 臥待 弦

世間のブームとズレた時間差でファミコンにハマり、主だった家庭用ゲーム機を遊び続けてきたフリーライター。ゲームブックやTRPGなどの沼にもどっぷり浸かった。ゲームのシナリオや漫画原作などの文字書き仕事を経て、今はゲーム記事の執筆に邁進中。「隠れた名作を、隠れていない名作に」が、ゲームライターとしての目標。隙あらば、あまり知られていない作品にスポットを当てたがる。仕事は幅広く募集中。

+ 続きを読む

編集部おすすめの記事

特集

モバイル・スマートフォン アクセスランキング

  1. 「フィギュア」はどうやって作られる? トップメーカーに密着したら、進化し続ける“職人技”がスゴかった!【フィギュア作り】

    「フィギュア」はどうやって作られる? トップメーカーに密着したら、進化し続ける“職人技”がスゴかった!【フィギュア作り】

  2. 『妖怪三国志 国盗りウォーズ』不正なゲームデータ改変の疑いで、高校1~2年生を含む9名を書類送検

    『妖怪三国志 国盗りウォーズ』不正なゲームデータ改変の疑いで、高校1~2年生を含む9名を書類送検

  3. 『コトダマン』事前登録7万人突破!「ウルトラマンオーブ オーブオリジン」が登場決定

    『コトダマン』事前登録7万人突破!「ウルトラマンオーブ オーブオリジン」が登場決定

  4. 「『FGO』2020年に実装されて“1番好きになったサーヴァント”は誰?」結果発表―トップ争いは異聞帯関係者! 全27騎の投票理由にも注目【アンケート】

  5. 『ファイトクラブ』真の最強プレイヤーを決める「リリース前No.1決定戦」を開催!

  6. 『ブルアカ』公式のリプ欄を埋め尽くす“顔芸少女”の正体とは?「アル社長」の隠れた努力といじらしさが、おっさんゲーマーの胸を打つのだ

  7. 『FGO』一番好きな褐色サーヴァントは誰?(女性編)【読者アンケート】

  8. 「探偵・癸生川凌介事件譚」シリーズの新作アプリ『生王正生の探索ゲーム逢魔が刻の協奏曲』配信開始

  9. 『ウマ娘』新ミーム「ウマ娘に人間が勝てるわけがない」誕生か?確信的発言に“ゾクッ”とするトレーナー続出

  10. 『FGO』第2部の前にストーリーを振り返る~第七特異点バビロンの巻~【特集】

アクセスランキングをもっと見る