会場に駆け付けたのは「くまモン」(熊本県)、「ちっちゃいおっさん」(兵庫県尼崎市)、「せんとくん」(奈良県)、「ぐんまちゃん」(群馬県)、「さのまる」(栃木県佐野市)、そして本作オリジナルの「おじゃポン」。さらに、これまで伏せられていた、千葉県船橋市の非公認キャラクター「ふなっしー」の参戦も発表され、ビデオメッセージが上映されました。
さらに、熊本から駆け付けたくまモンはくまもん隊のお姉さんと「くまモン体操」を披露。激しいダンスで会場を盛り上げてくれました。
11月22日、23日に埼玉県羽生市で開催される「世界キャラクターさみっとin羽生」にはバンダイナムコゲームスもブースを出展して盛り上げてくれるとのこと。ご当地キャラクター協会の荒川代表理事は「400以上のキャラクターが登場しますので、ここで実際に触れ合っていただき、その後に発売されるゲームで親近感を持って遊んで貰えれば」と話していました。
全122キャラという膨大な数のご当地キャラが登場する『ご当地鉄道~ご当地キャラと日本全国の旅~』。皆さんの身近なご当地キャラも登場するはず。全国を旅して日本一のご当地キャラプロデューサーを目指す本作の発売をお楽しみに。
(C)BANDAI NAMCO Games Inc.
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