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「週刊マイ3Dプリンター」予想をはるかに超える反響により、来年1月から全国販売が開始

毎号集めることで3Dプリンター作ることができる、パーツ付き組み立てマガジン「週刊マイ3Dプリンター」が2015年1月5日に全国で一斉販売されます。

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「週刊マイ3Dプリンター」予想をはるかに超える反響により、来年1月から全国販売が開始
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毎号集めることで3Dプリンター作ることができる、パーツ付き組み立てマガジン「週刊マイ3Dプリンター」が2015年1月5日に全国で一斉販売されます。

「週刊マイ3Dプリンター」はデアゴスティーニの雑誌で、全55号を予定。毎号付属のパーツを組み立てると、軽量でコンパクトな3Dプリンター「idbox!(アイディー・ボックス)」が完成します。

本シリーズは、9月から一部地域のみで先行販売をしていましたが、予想をはるかに超える反響により全国が決定しました。

◆「週刊マイ3Dプリンター」
・価格 :創刊号 999円(税込)、第2号以降 1,850円(税抜)
・創刊日:2015年1月5日(月)全国一斉発売
・刊行形態:毎週火曜日発売(一部地域を除く)
・刊行号数:全55号(予定) ※ 約1年程度で完成
・判型 :A4変型判 オールカラー(創刊号:23ページ/第2号以降:16ページ)
・公式HP:http://deagostini.jp/mtp/

本機の監修は、3Dプリンターの開発、販売を行う日本企業の「ボンサイラボ」が担当。本体サイズ250(W)×250(D)×270(H)ミリ、重量約5kgとコンパクトで、家庭にある一般的なドライバーと、シリーズで提供するレンチだけで組み立てられ、ハンダ付けは不要です。完成には1年程度を予定しており、デスク周りの小物やスマホケース、フィギュアなど、自分のアイデアを様々な形にできる楽しさがあります。

また、3Dプリンター本体の組み立てと同時進行で、出力に必要な3Dデータを作成(モデリング)するためのソフトウェアの使い方も掲載。CADと3DCG両方のソフトウェアを取り上げます。操作に必要な図形のテンプレートも提供し、基本操作からステップアップしながら学ぶことができます。
《栗本 浩大》
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