「Neotopia」プロジェクトを進めているのは、PC向けゲーム「All Zombies Must Die」を手がけたDavid Dow氏とMark Jagger氏、「PlayStation Home」の企業タイアップエリアなどを手がけていたEd Gladwin氏ら5名の開発者です。
「Neotopia」は「PlayStation Home」と同様にカスタマイズ可能なアバターと自分の部屋があり、公共エリアがある3D仮想空間で以下の機能が実装されます。
■主な機能
・他のユーザーとテキストチャットやボイスチャットで交流
・グループの作成
・イベントやゲームへの参加
・仮想通貨を使ってショッピン
開発にはゲームエンジン「Unreal Engine 4」を使用予定で、必要な開発資金は25万英ポンド(約4,352万円)。プロジェクトの締め切りは11月1日までです。
記事提供元: vsmedia
関連リンク
編集部おすすめの記事
ソニー アクセスランキング
-
『FF7 リメイク』バトルの通常モードとクラシックモードはどちらが有利?ポイントを6項目でひとまとめ
-
『かまいたちの夜』の舞台となったペンションに宿泊…!あの名シーンを妻と再現してきた【ネタバレ注意】
-
PS5までの歴代PlayStation据え置きハードを振り返る!これまでの進歩とこれからの進歩を見比べよう
-
『バイオハザード』の「クリス」って顔が変わりすぎ!?今と昔では“完全に別人”レベルだった【『バイオハザード』25周年特集】
-
なんで『パワプロ』上級者は「ロックオン」無しでも変化球が打てるの?ハイレベルすぎるプロ選手の対戦動画から、その秘密をじっくり解説
-
『デジモンストーリー サイバースルゥース』デジモン7体が追加されるVer1.04が3月10日配信、「ヴァルキリモン」「カオスモン」など
-
『ELDEN RING』覗けるのは「フィアのパンツ」だけじゃない―さらに「下乳」と「お尻」も見てみた
-
『モンハンワールド:アイスボーン』下手くそでも「ソロ用ムフェト・ジーヴァ」に勝てるのか? 新規救済に見えた“(ある意味)辛い狩猟”をレポート
-
『FF7 リメイク』通常モードとクラシックモードの人気は拮抗!「クラシックのノーマル」を欲しがる声も【読者アンケート】
-
『バイオハザード RE:2』高難易度DLC「THE GHOST SURVIVORS」で生還するための12のコツ





