人生にゲームをプラスするメディア

『テイルズ オブ ゼスティリア』発売日は9月に発表!マスコットキャラ「ノルミン」の詳細やTGS出展情報など生放送まとめ

バンダイナムコゲームスは、「【第3回】『テイルズ オブ ゼスティリア』 開発者ニコニコ生放送」を放送し、同作品の最新情報を公開しました。

ソニー PS3
『テイルズ オブ ゼスティリア』発売日は9月に発表!マスコットキャラ「ノルミン」の詳細やTGS出展情報など生放送まとめ
  • 『テイルズ オブ ゼスティリア』発売日は9月に発表!マスコットキャラ「ノルミン」の詳細やTGS出展情報など生放送まとめ
  • 『テイルズ オブ ゼスティリア』発売日は9月に発表!マスコットキャラ「ノルミン」の詳細やTGS出展情報など生放送まとめ
  • 『テイルズ オブ ゼスティリア』発売日は9月に発表!マスコットキャラ「ノルミン」の詳細やTGS出展情報など生放送まとめ
  • 『テイルズ オブ ゼスティリア』発売日は9月に発表!マスコットキャラ「ノルミン」の詳細やTGS出展情報など生放送まとめ
  • 『テイルズ オブ ゼスティリア』発売日は9月に発表!マスコットキャラ「ノルミン」の詳細やTGS出展情報など生放送まとめ
  • 『テイルズ オブ ゼスティリア』発売日は9月に発表!マスコットキャラ「ノルミン」の詳細やTGS出展情報など生放送まとめ
  • 『テイルズ オブ ゼスティリア』発売日は9月に発表!マスコットキャラ「ノルミン」の詳細やTGS出展情報など生放送まとめ
  • 『テイルズ オブ ゼスティリア』発売日は9月に発表!マスコットキャラ「ノルミン」の詳細やTGS出展情報など生放送まとめ
バンダイナムコゲームスは、「【第3回】『テイルズ オブ ゼスティリア』 開発者ニコニコ生放送」を放送し、同作品の最新情報を公開しました。

まずはキャラクターについて。NPCである「セルゲイ」「ルーカス」、そしてマスコットキャラである「ノルミン」が公開されました。特に「ノルミン」は、天族の力を高めるくれるサポートキャラクターで、様々な種類がいるとのこと。なお、口調は京都弁。

また実機映像として、広大なフィールドを駆け抜ける映像が公開されました。フィールドに関しては、冒険感を出すために広大に作られており、移動の負担を考え、絶妙な広さで構築されているとか。

さらにバトル映像も公開され、1ボタンで簡単に「神依化」が行えることをアピール。バトルは最大4人のパーティーで行いますが、「神依化」の対象となる天族はいつでも入れ替えが可能のようです。

最後に、本作の発売日が9月13日の週間少年ジャンプで発表され、TGSにて試遊台の出展、ステージイベントと初公開映像の公開が行われることが発表されました。

※画像は、生放送の映像をキャプチャーしたものです。

《栗本 浩大》

編集部おすすめの記事

ソニー アクセスランキング

  1. テトリスがちょっぴり苦手な『ぷよテト2』プレイヤー向け、テトリス基礎知識!覚えるだけで序盤の動きがグッとレベルアップするぞ

    テトリスがちょっぴり苦手な『ぷよテト2』プレイヤー向け、テトリス基礎知識!覚えるだけで序盤の動きがグッとレベルアップするぞ

  2. 『モンハンワールド:アイスボーン』あの「ベヒーモス」も今なら余裕で狩れる? マスター装備で挑むソロベヒーモス戦をレポート!【特集】

    『モンハンワールド:アイスボーン』あの「ベヒーモス」も今なら余裕で狩れる? マスター装備で挑むソロベヒーモス戦をレポート!【特集】

  3. 『ELDEN RING』最序盤からルーン稼ぎに使える4つの場所!王への道は一日にしてならず

    『ELDEN RING』最序盤からルーン稼ぎに使える4つの場所!王への道は一日にしてならず

  4. PS5までの歴代PlayStation据え置きハードを振り返る!これまでの進歩とこれからの進歩を見比べよう

  5. 『バイオハザード ヴィレッジ』の隠し武器はトンデモだらけ!これらヤバい武器の魅力を語らせてくれ【ネタバレ注意】【UPDATE】

  6. なんで『パワプロ』上級者は「ロックオン」無しでも変化球が打てるの?ハイレベルすぎるプロ選手の対戦動画から、その秘密をじっくり解説

  7. 【特集】『FFXIV』で行われた親孝行「光のお父さん計画」達成記念!親子2人を突撃インタビュー

  8. 『ELDEN RING』覗けるのは「フィアのパンツ」だけじゃない―さらに「下乳」と「お尻」も見てみた

  9. <警告>可愛いヒロインは、もう出ません ─ 『ハーレム天国だと思ったらヤンデレ地獄だった。』そのヤンデる本質が明らかに

  10. 『モンハン:アイスボーン』「ミラボレアス」オトモ装備の禍々しさが凄い!小っちゃいけれど“黒龍”そのものな姿をビューモードで観察

アクセスランキングをもっと見る