多くの有名タイトル開発に使用され、gamescom 2014では採用タイトルのショーリールも公開されていた同エンジンですが、記事上部の映像はゲーム開発者ではなくとあるユーザーが制作しています。マップの質感はもちろんのこと、朝焼けから日暮れまでを描くダイナミックな照明効果も、とてつもなくリアルなものとなっています。
これらの映像を制作したkoooolalala氏のYouTubeチャンネルからチェックすることが出来ます。このようなリアルな映像表現が活かされ、プレイ感やゲーム性も洗練されたタイトルが今後産み出されていくと思うと、ゲーマーなら期待に胸が高鳴るのではないでしょうか。
記事提供元: Game*Spark
編集部おすすめの記事
その他 アクセスランキング
-
マツキヨココカラが「ジョジョの奇妙な冒険」とコラボか?歴代主人公の要素散りばめた“分かる人には分かる画像”で匂わせ
-
米国ホワイトハウスが「遊戯王」利用した広報映像投稿で批判殺到―公式は「一切関与していない」と声明
-
マクドナルド新CMに、“長門有希キャラソン”!?20周年を迎えた「涼宮ハルヒの憂鬱」ネタにネット騒然
-
『SEKIRO』読者が一番愛用する義手忍具はこれ! 仕込み傘・手裏剣・爆竹が三つ巴─“有用”から“かっこいい”までコメントも多彩【アンケート】
-
2026年3月に発売されるおすすめタイトル5選!ポケモンのスローライフゲーム『ぽこ あ ポケモン』や注目のオープンワールド『紅の砂漠』など
-
【お知らせ】抽選で5名様にAmazonギフトコード5,000円分プレゼント!読者アンケートにご協力ください
-
探索すればするほど面白くなる!スイッチでプレイできるメトロイドヴァニア5選─少女が活躍するダークファンタジーから中国サイバーパンクまで
-
チョベリバ、チョベリグ、PHS…?「名探偵プリキュア!」に出てきた“謎ワード”に若者困惑
-
【今日まで】高性能モニターはプロ専用という常識が変わりました。ゲームライフの質が上がる「Dell S3225QS-A」
-
『FF14』もしもし…聞こえる?今すぐHUDを見直してちょうだい─画面が見やすければギミックも怖くない!生き残るためのHUD&コンフィグ設定7選





