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大躍進中の「SCANDAL」 彼女たちが語る次のステージとはー『戦国BASARA4』 ED担当ガールズバンドインタビュー

エンディングテーマを担当する「SCANDAL」の皆さんにインタビューを実施しました。ゲームに対する想いはもちろん、本楽曲に込めた想い、彼女たちが目指す次のステージとは何かを伝えていきます。

ソニー PS3
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1月23日に発売されるPlayStation3用ソフト『戦国BASARA4』。それに先駆け、インサイドではエンディングテーマを担当する「SCANDAL」の皆さんにインタビューを実施しました。ゲームに対する想いはもちろん、本楽曲に込めた想い、彼女たちが目指す次のステージとは何かを伝えていきます。


――ユーザーのみなさまも周知だと思いますが、軽く自己紹介をお願い致します。

HARUNA:
ボーカルのHARUNAです。

RINA:ドラムのRINAです。

MAMI:ギターのMAMIです。

TOMOMI:ベースのTOMOMIです。

SCANDAL:宜しくお願い致します。

◆不安、焦燥感を吹っ飛ばす、クールで疾走のある楽曲 


――早速ですが、今回『戦国BASARA4』のエンディングテーマを担当することになり、率直な感想としてどう思いましたか?

HARUNA:「Runners high」自体は元々作っていた曲で、担当することが決まった時は世界観や雰囲気がゲームと合うのかが不安だったんですけど、実際に映像を見せてもらって自分達が作っていたものとゲームの雰囲気・内容が、今の自分達にマッチしていてとても嬉しかったです!

――今のSCANDALの感情とゲームのイメージが合致していると仰っていましたが、例えばどのような部分が似ていると思いましたか?

HARUNA:まず曲調が合っているなと感じました。疾走感があってクールなイメージの曲なので、武将たちの戦闘シーンと曲がすごく合っていて良かったです。

――エンディングテーマをSCANDALさんが担当することが決定した時、ネット等では「イメージにぴったり!」「すごくいい!」と言った声を聞きますが、実際、みなさんの周りの方々の反応はいかがですか?

RINA:ファンの子で『戦国BASARA』シリーズをずっとやっている子達がすごく喜んでくれたのが、第一印象です。ゲーム音楽って昔から、うーん……ロック寄りというかめちゃくちゃハードでかっこいいイメージがあったので、そういうものに自分達の音楽が選ばれたっていうのがめちゃくちゃ嬉しい。それに、こういう音楽をやっていて良かったって思ったし、「ゲーム」と同じように音楽も普段から皆の周りに置いてある存在になればいいな、と思ってます。
――MAMIさんはいかがでしょうか?

MAMI:そうですね。ボクもゲームをやるので、周りにゲーム友達が多いんです。楽曲を一緒に製作していく立場なのですが、いちファンとしても嬉しいし、周りのゲーム友達からも「良かったね!」「楽しみだね!」という言葉を聞けたのが新鮮でした。

TOMOMI:私の周りにはゲームをやる友人はあまりいないのですが、そんな人達も『戦国BASARA』っていうゲームは知っていて、みんながピンとくるタイトルなので反応はすごくありました。



――みなさんは、実際に『戦国BASARA4』をプレイはしましたか?

SCANDAL:プレイはMAMIがしています!

MAMI:はい!新キャラの「井伊直虎」という女の子のキャラを使わせてもらいました。やっぱり、『BASARA』ならではのボタン1個で豪快な技が出せる派手な感じや、1発で武士を何人も吹き飛ばせるような「爽快感」は変わってないし、プラスで新しい技が追加されていたり、新しいシーンのカットが楽しめたり。今回、史上最多の武将参加ということでキャラクターも充実しているし、衣装も新しいものをどんどん手に入れることができるらしいので、そういったところも楽しみのひとつかなと思います。

――プロモーションビデオやポスターを見て「こいつが一番かっこいいな」という武将っていたりしますか?

RINA:さっきも4人みんなで話していたのですが、見事に4人バラバラになりました(笑)

HARUNA:前田慶次!

――ベタですね(笑)

HARUNA:ベタですみません(笑)

――どんなところが良いんですか?

HARUNA:やっぱり破天荒なところかな。戦いすらも楽しめるあのパフォーマンス力、なんか好きですね。

RINA:後藤又兵衛さんですかね。

――独特な感じの新武将ですね……。

RINA:きっと選ぶ人少ないですよね

一同:爆笑

RINA:結構、悪人というかヤンチャな人なんですけど、ミステリアスな部分だったり、1人だけ表情や服装がBASARAのイメージと違うんですよ!そこに魅力を感じるというか、素敵やなと思ったし「奇刃(キバ)」っていう武器を使うんですけど、刀じゃないんですよ。ブーメランみたいに飛ばして敵を倒すんです。そういうところも「もっと知りたいな」と思うような不思議なキャラクターなので、良いなって思います!

MAMI:そうですねー……織田信長かな、やっぱり。衣装がすごいんですよ、衣装が。なんか角みたいのが生えている服を着ているし、一度死んだあと蘇るっていう…。さすが魔王だな、と思います!豪快な感じやどしっと構えているところが「武将!」という感じがして凄く好きなキャラクターです。



TOMOMI:鶴姫。可愛いし、スタイルもいいし、着ている服がいい、足がいい。男性ばっかりの中で女の子らしい異色なキャラクターだし、女の子が弓を使うっていうところもすごくかっこいいなと思います。

――今挙げたキャラクターで、自分と似ているな、と思う部分はやっぱりあります?

HARUNA:似ている、というよりは憧れている部分はあるかも。こうなりたいな、みたいな。

RINA:又兵衛に憧れているってちょっとねぇ…。この人「ヤバい!」と思われそうやなぁ……。

一同:笑

RINA:全然自分とは似てないけど、だからこそ知りたいとか、どんなんやろという魅力に溢れていて、惹かれているのかも。

――普段ってみなさんゲームします?

MAMI:ボクはやりますね。

HARUNA:最近は…あまりやらないですね(笑)

RINA:パズルゲームとかスマフォゲームとかならやるなぁ。TV画面でやるとしてもポップな感じのゲームをやるかも。『マリオ』とか。でも、『BASARA』のプロモーションビデオの中の戦闘シーンを見て、かなり惹かれました。ゲームを見ている、というよりは1本の映画を見ている感覚に近いのかな。映像も音もゲームの域じゃないなと思ったし、プレイしているというより、そこに行っているという感じがしました。初心者でも入りやすいゲームやなぁと思いました。

――ちなみに『モンスターハンター(以下MH)』はやっていますか?

SCANDAL:MAMIがプロですよ!

RINA:芸能界で女性ナンバーワンなんですよ!



MAMI:去年に品川のステラボールで芸能人大会があって、ミュージシャン代表で出まして。次長課長の井上さんとコンマニセンチの堀内さんが優勝されて、私は準優勝でした…。「女の子のミュージシャンでここまでうまい子いないよ!」といろんな人に言っていただきましたね。(笑)

RINA:めっちゃやってるもんねー!

MAMI:『MH4』は、あまりやりこめてないのですが『MHP3rd』からはじめて『MH3G』をやって、1回『MHP2ndG』に戻って今『MH4』をやっています。時間的にはあまりやってないのですが、すごく好きで、いつもライブの開場時間中に3DSを設置してもらって「今日何人とすれ違えるかな」とかやっていたりします。(笑)

◆ミュージシャンでなくても、ステージの上で誰かに希望を与えていたい 

――『戦国BASARA』シリーズのユニークなシステムとして「If Story」があるのですが、もしみなさんの中で「昔、ここでこうしていたら、こう変わっていたんじゃないかぁ」というのはあったりします?

SCANDAL:難しい質問ですね(笑)なんだろうなー。なんかある?

TOMOMI:昔、自分達はダンスをやっていました。ダンススクールで「楽器やってみない?」と言われた時に「私達はダンスしにきたんで」って言っていたら今の自分達はないなぁ、って思います。

MAMI:すごく謎ですね。すごーく平凡な生活を送っていると思います。そういう想像しか思いつかない。ギターとか楽器やってなかったら、普通の女性として生きていました、絶対。

RINA:バンドに出会っていなかったとしても、何らかの形でステージの上に立っている仕事をしていたと思います。幼稚園ぐらいの時からそれしか考えてなくて、諦めるっていう選択肢が出てきたことがなかった。裏方さんなのか何かはわからないけど、ステージに携わる仕事に就いていると思う。

HARUNA:自分が、っていう話じゃないのですが、この前ポール・マッカートニーのライブに皆で行ったんです。全然世代ではないですが、「THE BEATLES」という人達がいなかったら、きっと世の中にロックバンドっていなかったんだろうなって思います。あの人達がいなかったら、今の自分達はいないって思うと「すごいな」と思いました。



◆道に迷ってもいいから、とにかく前に進んでいきたい 

――今回の『Runners high』ですが、どういう気持ちで作詞を行い、歌い上げていますか?

HARUNA:歌詞を書こうと思ったのが、ちょうど今年の1月・2月くらいで、結成当初からの目標であった大阪城ホールでのライブを3月に控えている時期でした。大阪城ホールライブに向かっていくに連れて「夢が叶うんだ!」という気持ちがある一方で「夢が叶ったあとどうなるんだろう……」という根拠の無い不安に襲われまして……。そんな中どうにか自分を奮いたたせたいなぁと思って描いた歌詞になっています。いろんな夢をいろんな人が持っていて、そんな中、不安になることのほうが世の中多いと思うので、何かに迷ったら聞いて欲しいです。

――歌詞の中で注目の部分はありますか?

HARUNA:サビの後半にある「この坂をのぼって見える景色が ゴールテープでスタートラインさ」という部分があるんですけど、分かってはいるけど、いざゴールに立ってみないと見えない景色というか……。頂点(ゴール)を目指していろんなことをやっていて、そこに立てたら新しい景色が見えるし、そこに立てないと新しい景色が見えない。やっぱり止まっちゃいけない、走り続けていることが大切ということを伝えられればと思います。

――ゲームとミュージック、結構離れていますが、人に希望を与えるとか夢を見させる、時には立ち止まって色々考えさせるっていう部分は似ていると思います。もし両者の違いがあるとすれば、それは何だと思いますか?

RINA:具体的に自分の手で動かせる、っていう部分はやっぱり違いますね。音楽は、もちろんファンのみんなからの言葉が私達を動かすことはたくさんあるけど、それをファンの皆が実際に自分の手で動かすってことはできない。メンタルの部分で繋がっていて、気持ちを動かすことはできる。そういうところは似ているけど、手段が全然違うところだなぁと思いますね。

――音楽をやっていく中で、リスナーの皆さんに本当に伝えたいことはなんですか?

HARUNA:やっぱり、「何事も諦めないで」という部分です。夢を持っているというのはどんな世代でも素敵なことだと思うし、自分達が今年になって1つ夢を叶えて、そういうことってやっぱり大切なこと、素敵だな、と改めて感じたので。そういう気持ちをきちんと詩にして皆に届けて、いつまでも夢を見させたい、という想いは持っています。

◆すぐには頂上に辿りつけない。一歩一歩着実に進んでいくこと 

――昔に比べると今のSCANDALは、映画やアニメ・ゲームのテーマソングを多数担していて、全く別のステージにいると思うのですが、今後もうひとつ上のステージにいくためにどんなことをしていきたいですか?

RINA:何十年も当たり前に4人で続けたい。その中で大きいところでライブをしたいなっていうのがあるし、ライブ中心にお客さんと近い距離で一緒に上がって行きたいなって思います。ステージがドームになったとしても、私達の中身は変わってないと思うし、お客さんと一心同体のバンドでいたいですね。でも、大きいところにファンの方を連れて行きたいなとも思います。

MAMI:例えば、デビューしていきなり武道館!とかアリーナやります!みたいなことでなくて、小さいライブハウスから大きいライブハウス、日本全国ホールツアーをして武道館をやって…みたいに、ちょっとずつ階段を登って行くからこそできることも沢山ある。

飛び級で来なくてよかったなとすごく思います。そこで培った「土台」というか「意地」も含めて、そういったところの心は強い4人なので、これからも大事にしていきたいなと思います。



――ファンにもそういう思いは伝わっていると思いますよ。話が全く変わるんですけど、ゲーム業界に入ったらどんなことやってみたいですか?

MAMI:バグを調べたいですね。ずっと壁にぶつかっていたいです。

RINA:一度、カプコンさんの会社内を見学させてもらったことがあって、その時、効果音とかBGMとかを作る部屋に入れてもらったんですけど、身近にあるあらゆるモノの音を入れていて「えー!こんなもん叩いた音をいれとんの?!」ってびっくりしたことがあります。面白そうだなと。アイディア勝負なところが素敵です。

HARUNA:キャラクターデザインをやってみたいですね。こういう性格で、こういう口癖で、趣味がこれでとか。

TOMOMI:タイアップ決めたいです。オープニング・エンディングのアーティストを決めてみたいです。

MAMI:このシーンでこの音楽のこの部分使って、とかね!

――ちなみに、オープニングを担当している西川(西川貴教=T.M.Revolution)さんとは絡みはありますか?

SCANDAL:バリバリあります!同じレーベルの先輩で、本当に「お兄ちゃん」みたいな存在です。

――では今回オープニングが西川さん、エンディングがSCANDALというのはすごく嬉しいことなんですね。

MAMI:はじめて先輩って言えるような人が西川さんで、デビューしてからすごいお世話になっていて、そういう方と一緒にお仕事ができるということはすごく嬉しいです!

――スプリットsingleについてはどう思いますか?

RINA:西川さんと普段から、先輩後輩という関係の中で仲良くしていなかったら実現していなかったことだと思うし、『BASARA』でオープニング・エンディングという重なりがなかったら、絶対生まれていなかった作品なので、本当にCDという形で皆さんに届けられたのはBASARAのおかげ。いろんな人に広がってほしいなぁと思います。

――最後の質問なのですが『Runners high』『戦国BASARA4』に触れるユーザーに向けて、メッセージをお願いします。

HARUNA:元々のゲームのファンの人も、西川さんのファンの人、SCANDALのファンの人も、オープニングテーマ・エンディングテーマがあることによって作品に触れる人が増えると思うので、両方のファンの人達を繋ぐようなそんなタイトルになっていると思うので、みなさんに楽しんでほしいなって思います。

RINA:ゲームと同じくらい音楽を身近に感じてほしいなって思います。『BASARA』もゲームをする入り口(きっかけ)になるような作品で、自分達もいろんなことの入り口になりたいなぁと思っています!

MAMI:エンディングとは言いつつもオープニングと同じくらい盛り上げたいです。これからの『BASARA』の行方を期待してもらえるような楽曲に仕上がったと思います。また、疾走感だったり豪快な技とかにもぴったりな曲だなと自分達も思うので、とりあえずゲームをクリアしてエンディングを見てほしい。いくつもエンディングがあるらしいので、楽しみにしてほしいです。

TOMOMI:戦闘シーンの火の立ち方だったり、砂埃の様子だったり、すごくリアルで細部まで拘っているゲームなので、そういったところも見て欲しいです。最後、私達の楽曲で「達成感」のお手伝いができたらなぁと思います。

――ありがとうございました。

◆◆◆ ◆◆◆ ◆◆◆

大活躍をしながらも、たくさんのファンに愛され、初心を忘れずにファンの気持を一番に大切にし、ファンとともに成長していきたいという想いを持つSCANDAL。彼女らが奏でるミュージックが『戦国BASARA4』の中でどのような形で疾走するのかが楽しみですね。

T.M.Revolution|SCANDALスプリットsingle『Count ZERO|Runners high ~戦国BASARA4 EP~』は2014.2.12にリリース。初回生産限定盤(CD+DVD)には戦国BASARA 4のオフィシャルムービー
やここでしか見られないT.M.RevolutionとSCANDAL撮り下ろしオリジナル番組が収録。通常盤(初回仕様限定盤)にはT.M.Revolution・SCANDALそれぞれの本人絵柄ステッカー2枚組が封入されています。

PlayStation3用ソフト『戦国BASARA4』は、2014年1月23日発売予定です。

(C)CAPCOM CO., LTD. ALL RIGHTS RESERVED.
《森 元行》

森 元行

海外のゲームショウにてeスポーツの大会に出会い衝撃を受け、自身の連載「eスポーツの裏側」を企画・担当。プロプレイヤーはもちろん、制作会社や大会運営責任者、施設運営担当者など「eスポーツ」に携わるキーマンに多くのインタビューを実施。 2022年3月 立教大学大学院 ビジネスデザイン研究科 博士課程前期課程(修士/MBA)修了。

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