人生にゲームをプラスするメディア

Mobageにて配信予定の『進撃の巨人 自由への咆哮』と『エヴァンゲリオン 魂のカタルシス』、サイト公開中

『進撃の巨人 自由への咆哮』のティザーサイトと、『エヴァンゲリオン 魂のカタルシス』のサイトがオープンしています。

モバイル・スマートフォン iPhone
『進撃の巨人 自由への咆哮』ティザーサイトスクリーンショット
  • 『進撃の巨人 自由への咆哮』ティザーサイトスクリーンショット
  • 『進撃の巨人 自由への咆哮』ティザーサイトスクリーンショット
  • 『エヴァンゲリオン 魂のカタルシス』サイトスクリーンショット
  • 『エヴァンゲリオン 魂のカタルシス』サイトスクリーンショット
『進撃の巨人 自由への咆哮』のティザーサイトと、『エヴァンゲリオン 魂のカタルシス』のサイトがオープンしています。

『進撃の巨人 自由への咆哮』と『エヴァンゲリオン 魂のカタルシス』は、どちらもMobageにて配信予定のゲームとなります。『進撃の巨人 自由への咆哮』はティザーサイトが公開されているのみで、詳細は不明。『エヴァンゲリオン 魂のカタルシス』は、サイトにて事前登録が開始されています。


『進撃の巨人 自由への咆哮』ティザーサイトには、第30回壁外調査参加者と名乗る人物から壁を発見したとのメッセージがあり、サイト閲覧者に「この事実を報告してくれ」と依頼しています。メッセージに従い、サイト内の「→報告する」をクリックすると、ある変化が起こり、壁がTwitterやFacebookでのつぶやきに反応することが明かされます。つぶやきに対してどのような反応があるのかは、実際につぶやきで壁を壊して、確かめてみてください。

『エヴァンゲリオン 魂のカタルシス』サイトでは、「ゼーレ新計画に参加せよ」として、スペシャルアイテムがもらえる事前登録が開始されています。また、「あなたのスマホに、ゼーレが…!?」という文章とともに、スペシャルコンテンツを公開。スマホからアクセスすると、ゼーレからのメッセージを読むことができます。こちらも、『進撃の巨人』と同様に詳細は不明。サイトによると、情報は2014年1月中旬に公開されるとのことです。

(C)諫山創・講談社/「進撃の巨人」製作委員会 (C)2010 SkeinGlobe Corporation All Rights Reserved. (C)2013 DeNA Co,Ltd. All rights reserved.
(C)Khara (C)COPRO (C)DeNA/2014 YD Online
《さかまきうさろーる》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

モバイル・スマートフォン アクセスランキング

  1. ケムコ、仮面ライダーが主人公の脱出ゲーム『脱出ゲーム×仮面ライダー』を配信開始

    ケムコ、仮面ライダーが主人公の脱出ゲーム『脱出ゲーム×仮面ライダー』を配信開始

  2. 3Dポリゴン化で臨場感アップ『パワフルプロ野球TOUCH公式ライセンス版2011』

    3Dポリゴン化で臨場感アップ『パワフルプロ野球TOUCH公式ライセンス版2011』

  3. “どうあがいても絶望”なホラーゲーム『SIREN』がLINEスタンプに!SDKや美耶子のみならず“終了条件未遂”も

    “どうあがいても絶望”なホラーゲーム『SIREN』がLINEスタンプに!SDKや美耶子のみならず“終了条件未遂”も

  4. 人面馬(イケメン)を育成する『うまのプリンスさま』配信開始―これは乙女ゲーに革命を起こすレベル

  5. 『FGO』アンリマユ召喚を目指して…約450万フレポを使い、2万回以上ガチャをした結果は

  6. 『ポケモン GO』色違いの「黒いレックウザ」が初登場!伝説レイドバトルに8月1日より出現

  7. 新ウマ娘・タニノギムレットはなぜ眼帯キャラ?モデル馬との奇跡的なシンクロも話題に

  8. 強敵・ヘルクラウダーを安定攻略したい!耐性装備は必須、素早さ560以上のレンジャーで影縛りを狙うのもアリ【ドラクエウォーク 秋田局】

  9. 「みんな丸太は持ったな!!」名台詞だらけの「彼岸島」LINEスタンプ配信開始!

  10. 『FGO』一番好きな褐色サーヴァントは誰?(女性編)【読者アンケート】

アクセスランキングをもっと見る