発表によると、まずはPS4やPS3ハードで利用可能になり、次にPS Vita、ゆくゆくは大部分のBRAVIA TV(米国モデル)やソニー製品以外のデバイスでもサポートしていくということです。
また、PlayStation Nowでプレイできるゲームは最新のバージョンにアップデートされており、SENアカウントにログインしていれば、複数のデバイスでもひとつのセーブデータを共有できるのだとか。
提供されるタイトルの詳しいラインナップは分かっていませんが、CES展示会場では、PS3の『パペッティア』や『BEYOND: Two Souls』などがBRAVIAあるいはPlayStation Vitaでプレイできたとの報告も。
PlayStation Nowのサービスは、2014年1月下旬から米国内でベータテストを実施し、同地域向けに今夏正式リリースを予定。
追記: Destructoidの記事よると、PS3タイトルだけでなく、将来的にPS1やPS2タイトルのサポートも計画されているそうです。
編集部おすすめの記事
特集
ソニー アクセスランキング
-
『FF7 リメイク』バトルの通常モードとクラシックモードはどちらが有利?ポイントを6項目でひとまとめ
-
なんで『パワプロ』上級者は「ロックオン」無しでも変化球が打てるの?ハイレベルすぎるプロ選手の対戦動画から、その秘密をじっくり解説
-
【CEDEC 2016】『FF15』開発の裏側...スクエニ独自の技術が作り出すリアルな世界
-
『Ghost of Tsushima』冥人ではなく、武士として蒙古に立ち向かえ! “誉れある武士プレイ”を進めるうえで役立つ「6つの心得」
-
『バイオハザード』の「クリス」って顔が変わりすぎ!?今と昔では“完全に別人”レベルだった【『バイオハザード』25周年特集】
-
『ELDEN RING』最序盤からルーン稼ぎに使える4つの場所!王への道は一日にしてならず
-
『バイオ0 HD』に“ウェスカーモード”収録決定!発売日は2016年1月21日で、『オリジンズコレクション』も同日発売
-
『モンハンワールド:アイスボーン』現時点で判明している新登場モンスターをまとめてチェック―ハンターを待つは大ボリュームの24体!【特集】
-
在宅時間をもっと楽しく!オススメのPS4体験版厳選9本 ~名作リメイクにガチSF、骨太アドベンチャーを添えて~
-
『Ghost of Tsushima』新参冥人に向けた「冥人奇譚」の特徴&アドバイス14選! 勝利の鍵は“仲間との意思疎通”にあり





