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たった6畳で100インチの迫力の画面を楽しめる世界初フルHD超短焦点プロジェクターでアニメをみたら・・・

ゲームやアニメ、友達と盛り上がりたい時には大画面」という人にオススメなのがBenQの「W1080ST」。一体どんな魅力があるのか? 一人暮らしの編集部員山崎君と後輩の原田君の休日を追ってみました。

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(C) ヒガアロハ・小学館/しろくまカフェ製作委員会 2012
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  • (C) 逢空万太・ソフトバンク クリエイティブ/名状しがたい製作委員会のようなものW
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「W1080ST」で実際にアニメを投写してみて驚いたのは、投写距離の短さはもちろん、とてもハッキリと写ること。
この時、完全に外の光をシャットアウトできていたわけでは無く、部屋の中は少し明るいくらいでした。にも関わらず、2000ルーメンの高輝度、10000:1の高コントラストにより淡い色や光のエフェクトまでくっきりと投写できていたのです。

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また、セットアップの簡単さ。必要なのは電源ケーブルとHDMIケーブルのみで、スッキリ配線。ここにプラスαで、外付けスピーカーを接続してもゴチャゴチャさせることはありません。さらに、プロジェクターで投影した時にありがちな、投写画面が台形になってしまう現象も無く、スライダーで簡単に調整できました。

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プロジェクター本体の大きさも非常にコンパクト。省スペースなので設置時も収納時も場所を取らず、約2.85kgなので女性でも楽に持ち運びできます。

これまで以上にアニメ鑑賞を楽しみたい人、どっぷりと作品世界に浸かりたい人、そしてプロジェクターをまだ手にしたことの無いアニメファンの初めてのプロジェクターには、BenQ「W1080ST」が優秀な選択に違いありません!

BenQ「W1080ST」
http://www.benq.co.jp/product/projector/w1080st/

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(C) ヒガアロハ・小学館/しろくまカフェ製作委員会 2012
《アニメ!アニメ》

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