本体験版は、2012年8月9日に配信された「ドラゴンズドグマ 冒険体験版」を全編日本語ボイス化した物で、プロローグからゲーム序盤の山場である“ハイドラ”との戦いまでをプレイ可能。さらにキャラクターエディットでは、新たに加わったエディットパーツを使うことが出来ると共に、プレイデータを『ドラゴンズドグマ:ダークアリズン』製品版へと引き継げるゲーム内容になっているとのことです。
※体験版のプレイデータを『ドラゴンズドグマ:ダークアリズン』製品版へ引き継ぐ際、引き継ぎ特典は適用されません。
※前作『ドラゴンズドグマ』のセーブデータと本体験版のセーブデータがある場合は、前作のセーブデータが自動的に引き継がれます。その場合、本体験版のセーブデータは引き継がれませんので、ご注意下さい。
(C)CAPCOM CO., LTD. 2012, 2013 ALL RIGHTS RESERVED.
関連リンク
編集部おすすめの記事
ソニー アクセスランキング
-
『Fall Guys』ガチで勝ちたいあなたにおくる12のテクニック!ショートカットやID表示で差をつけよう
-
ゲーム未購入でも、「ブリジット」ら21キャラで遊べる!『ギルティギア ストライヴ』クロスプラットフォーム・オープンβ開催発表
-
『ELDEN RING』覗けるのは「フィアのパンツ」だけじゃない―さらに「下乳」と「お尻」も見てみた
-
PS5で遊ぶPS4タイトルの動作を検証!ロード時間にフレームレート、どれだけ快適に変化するのか【動画あり】
-
『テイルズ オブ ベルセリア』では戦闘が大幅進化!TPやCCに代わる新要素「ソウルゲージ」により、簡単かつ自在な「術技連携」を実現
-
【インタビュー】完結を迎えた『BLAZBLUE』森Pが明かす心の内 ― 気になるあのシーンやイザナミの脇について訊いてみた
-
『モンスターハンター:ワールド』パッケージモンスターが判明!新PVも公開に
-
『バイオハザード リベレーションズ2』はキャラを切り替えながら進行…1stトレーラーと序盤プレイが公開
-
『ドラクエヒーローズII』マップは街・フィールド・バトルステージの3構成に!転職要素や前作キャラ配信も明らかに
-
『バイオハザード7』欧州限定版は「ベイカー邸レプリカ」や特製アートブックを収録










