人生にゲームをプラスするメディア

『DEAD OR ALIVE 5 PLUS』特典映像「エクストリームプライベートグラビアムービー」の一部が公開

コーエーテクモゲームスは、PlayStation Vitaソフト『DEAD OR ALIVE 5 PLUS』の最新情報を公開しました。

ソニー PSV
『DEAD OR ALIVE 5 PLUS』特典映像「エクストリームプライベートグラビアムービー」の一部が公開
  • 『DEAD OR ALIVE 5 PLUS』特典映像「エクストリームプライベートグラビアムービー」の一部が公開
  • 『DEAD OR ALIVE 5 PLUS』特典映像「エクストリームプライベートグラビアムービー」の一部が公開
  • 『DEAD OR ALIVE 5 PLUS』特典映像「エクストリームプライベートグラビアムービー」の一部が公開
  • 『DEAD OR ALIVE 5 PLUS』特典映像「エクストリームプライベートグラビアムービー」の一部が公開
  • 『DEAD OR ALIVE 5 PLUS』特典映像「エクストリームプライベートグラビアムービー」の一部が公開
  • 『DEAD OR ALIVE 5 PLUS』特典映像「エクストリームプライベートグラビアムービー」の一部が公開
コーエーテクモゲームスは、PlayStation Vitaソフト『DEAD OR ALIVE 5 PLUS』の最新情報を公開しました。

本作は、PS3/Xbox360で発売中の『DEAD OR ALIVE 5』に新機能を追加し、PS Vitaに対応した格闘エンターテイメント。おなじみのキャラクターたちが再び、可憐に暴れ回ります。

新機能の目玉は「クロスプラットフォーム」。PS Vita同士はもちろん、PS3ユーザーとも対戦が可能となっています。さらに、PS3で購入済みのDLCやセーブデータも共有が可能。お気に入りのコスチュームをそのままPS Vitaでも使用することができます。

また、PS Vitaならではのタッチ操作で闘う「タッチプレイモード」や、実践形式の課題をこなしていく「レッスンモード」など新たなモードも搭載。新鮮な感覚で楽しむことができるでしょう。

特典満載の「コレクターズエディション」や、PS3版とPS Vita版のセットとなる『DEAD OR ALIVE 5 クロスプレイパック』に同梱される映像コンテンツ「エクストリームプライベートグラビアムービー」のスペシャル映像が公開されました。ぜひご覧ください。



『DEAD OR ALIVE 5 PLUS』は2013年3月20日発売予定。価格は通常版が6,090円(税込)、「コレクターズエディション」が9,240円(税込)です。

(C)コーエーテクモゲームス Team NINJA All rights reserved.
Akira, Sarah, Pai characters (C)SEGA.
Virtua Fighter is either a registered trademark or trademark of SEGA Corporation.
《井上晃宏》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ソニー アクセスランキング

  1. あなたには「20年経っても忘れられないヒロイン」はいますか? 20周年を迎えた『ときめきメモリアル2』のあの子を思い出す

    あなたには「20年経っても忘れられないヒロイン」はいますか? 20周年を迎えた『ときめきメモリアル2』のあの子を思い出す

  2. テトリスがちょっぴり苦手な『ぷよテト2』プレイヤー向け、テトリス基礎知識!覚えるだけで序盤の動きがグッとレベルアップするぞ

    テトリスがちょっぴり苦手な『ぷよテト2』プレイヤー向け、テトリス基礎知識!覚えるだけで序盤の動きがグッとレベルアップするぞ

  3. 『原神』オルタコスチュームは具体的にどこが違う?現在の衣装と見比べてみた

    『原神』オルタコスチュームは具体的にどこが違う?現在の衣装と見比べてみた

  4. 『ELDEN RING』最序盤からルーン稼ぎに使える4つの場所!王への道は一日にしてならず

  5. 『FF7 リメイク』クラウドのカッコいい&かわいいセリフ10選! よく観察するとクラウドの本性が見える?

  6. 「『モンハンワールド:アイスボーン』で1番好きになった武器種はどれ?」結果発表―ハンターたちが命を預けた“相棒”はこいつだ!【アンケート】

  7. 『サイバーパンク2077』街中で見かけた気になる日本語12選! 相撲や四字熟語も溶け込んでいるぞ

  8. 7月8日からのPS Plusは『アマガミ』『絶体絶命都市』などがフリープレイに、『ストV』CBT抽選券も

  9. 20周年を迎えた『アークザラッドIII』を思い出す─このゲームは悪くはない、ただ終わった作品を強引に続ける力がなかったのだ

  10. なんで『パワプロ』上級者は「ロックオン」無しでも変化球が打てるの?ハイレベルすぎるプロ選手の対戦動画から、その秘密をじっくり解説

アクセスランキングをもっと見る