成長著しい南米各国。既にソニーはプレイステーションのビジネスを大きく拡大していますが、任天堂もそれに続くのでしょうか。ペルーのゲーム情報サイト「MasGamers」のスタッフがNeoGAFのフォーラムにて、任天堂がペルーに再進出すると伝えています。同誌には現地で行われる任天堂のプレスカンファレンスの招待状が送られ、現地の写真も数点が投稿されています。Wii Uに関する何らかの発表を行うとみられ、Wii U GamePadを見立てた建物や、ベンチに掲示された広告が確認できます。投稿者によれば任天堂は数年前までペルーで活動を行なっていたものの、海賊版の被害が大きかったことから現在は撤退状態のようです。任天堂のグローバルサイトでリンクが設けられているのは南米ではメキシコとブラジルのみです。南米地域はリージョナルディストリビューターとしてJVLが任天堂と契約を行い、うち数カ国で実際の展開を行なっているようです。
『マリオvs.ドンキーコング』など3作品が「Nintendo Classics」に3月10日追加!リメイク版でオミットされた「カードe+ステージ」の扱いは果たして…? 2026.3.4 Wed 10:50 「ゲームボーイアドバンス & バーチャルボーイ Nintendo Cl…
【週刊マリオグッズコレクション】第268回 40ページ全部ルイージ!30周年を記念したムック本「With LUIGI 30th Anniversary: ザ・イヤー・オブルイージ メモリアルムック」2013.12.22 Sun 21:00