Wii Uの初期アップデートには1GBのファイルをダウンロードする必要があり、購入者からは不満の声があがっていました。
北米任天堂のReggie Fils-Aimes社長は、海外サイトGamasutraのインタビューの中で任天堂の開発者たちは最良の製品を消費者に確実に届けたいと考え、ぎりぎりまで開発が続けられた結果、初日のシステムアップデートが必要になったと語り、このような事は、他の電子製品でしばしば行われていることと似ていると述べています。
既に数ヶ月分のWii Uが市場に出荷されているため、初回アップデートの必要がないロットが消費者の元に届くのは、少なくとも2013年春移行になると思われます。
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