■本体のみ
7月28日発売:「レッド×ブラック」「シルバー×ブラック」「ホワイト」 価格:1万8900円
9月15日発売:「ピカチュウイエロー」 価格:1万8900円
(※ポケモンセンター専売、8月25日予約開始)
9月27日発売:「ピンク×ホワイト」 価格:1万8900円
10月11日発売:「ブルー×ブラック」 価格:1万8900円
11月1日発売:「ブラック」 価格:1万8900円
■お買い得パック(期間限定販売)
11月1日発売:「モンスターハンター3(トライ)G パック」 価格:2万1800円
(単品で買い揃えるより2900円お得)
11月8日発売:「とびだせ どうぶつの森 パック」 価格:2万2800円
(単品で買い揃えるより900円お得)
11月15日発売:「New スーパーマリオブラザーズ2 パック」 価格:2万2800円
(単品で買い揃えるより900円お得)
※年内の出荷分をもって販売終了。
振り返れば、ほぼ毎月何らかの形で新色や限定モデルが発売されていることになります。カラーバリエーションが充実することは携帯ゲーム機にとってはとても良いことなのですが、こうも短い間に新色が出ると悔しい思いをする方も出てくるかもしれません。3DS LLの購入を検討している方は、よく考えて慎重に購入した方がいいかもしれません。
また、ACアダプタは別売りなので、DSi/DSi LL/3DS用ACアダプタをお持ちでない方は、別途購入する必要がありますのでご注意ください。
いずれのパッケージにはSDHCメモリーカード4GBが同梱されており、お買い得パックにはそれぞれダウンロード版がプリインストールされています。ただし、SDカードにダウンロードしたゲームはその本体でしか遊べない為、他の本体で遊ぶことはできない点は要注意です。
(家族や友達の貸し借りができない)
なお、春先に発売された「スーパーマリオ3Dランド パック」にはファミコン祖父尾t『スーパーマリオブラザーズ』(バーチャルコンソール)がSDカードにプリインストールされていましたが、SDカードからゲームソフトを消去すると再度ダウンロードは不可能という仕様でした。
これはオンラインアカウントではなく、本体IDに紐付けてゲームソフトをダウンロード販売する『ニンテンドーeショップ』のシステム上の理由で、仕方ないといえば仕方ないのですが、誤ってデータを消してしまった暁には再度購入しなおす必要があります。
今回発売されるお買い得パックはSDカードにプリインストールしての提供ということで、恐らく再ダウンロードに関しては難しいことが予想されます。小さな子供が誤って削除してしまって遊べなくなった、なんてトラブルがないように配慮が今後必要になるかもしれません。
この件に関してはまだ正式なアナウンスは行われていないため、過去の例を基に紹介しています。詳しい詳細等がわかりましたら改めてお伝えします。
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