カンファレンスでは同社の鯉沼久史氏が登壇し、本作のコンセプトや概要を発表しました。開発は無双シリーズなど、同社のヒットタイトルを量産しているオメガフォースが制作を担当しているということです。
既存IPではなくオメガフォースが「今まで培ってきた」技術を集結した、新規IPになるということで、期待が高まります。ジャンルは、得意のアクションゲームで、世界観は和風のテイストになっています。巨大な「鬼」との戦闘では、かつてない迫力と爽快感が味わえるということです。
なお、『討鬼伝』はPS VitaとPSPのマルチ作品ということもあり、クロスプラットフォームでのマルチプレイが可能になっています。PS Vita版ではより美麗なグラフィックで描かれる戦闘などが楽しめます。
『討鬼伝』は、2013年発売予定で価格は未定です。
編集部おすすめの記事
特集
ソニー アクセスランキング
-
PS5までの歴代PlayStation据え置きハードを振り返る!これまでの進歩とこれからの進歩を見比べよう
-
なんで『パワプロ』上級者は「ロックオン」無しでも変化球が打てるの?ハイレベルすぎるプロ選手の対戦動画から、その秘密をじっくり解説
-
テトリスがちょっぴり苦手な『ぷよテト2』プレイヤー向け、テトリス基礎知識!覚えるだけで序盤の動きがグッとレベルアップするぞ
-
「七つの大罪」はもう古い!?『原神』新キャラたちの元ネタとなった“オタクの新教養”
-
『Fall Guys』ガチで勝ちたいあなたにおくる12のテクニック!ショートカットやID表示で差をつけよう
-
『ELDEN RING』最序盤からルーン稼ぎに使える4つの場所!王への道は一日にしてならず
-
『モンハンワールド:アイスボーン』現時点で判明している新登場モンスターをまとめてチェック―ハンターを待つは大ボリュームの24体!【特集】
-
『かまいたちの夜』の舞台となったペンションに宿泊…!あの名シーンを妻と再現してきた【ネタバレ注意】
-
『パワプロ』のペナントで考えるチーム運営7つの秘訣
-
『FF7 リメイク』“戦うサラリーマン”、タークスの色褪せない格好良さに迫る─レノ&ルードの見習いたいビジネス観とルーファウスが描く今後の未来










