今回発表されたのは全7商品で、Wii Uゲームパッドのケースから、ワリオの怪しいタッチペンまで、様々な商品がラインナップされているのでご紹介します。
■Twin Skin(9.99ユーロ≒980円)
Wii Uゲームパッド用のハードケースです。カラーバリエーションはたくさん用意されているようです。
■SoftCase
名前の通り、こちらもWii Uゲームパッド用のソフトケースになります。
■Stand-Up Station(12.99ユーロ≒1,273円)
こちらも名前から想像がつきそうですが、Wii Uゲームパッドを立たせるためのスタンドです。ゲームによっては快適になりそうですね。
■Penny(2.99ユーロ≒293円)
Wii Uゲームパッド用のタッチペンです。堂々とワリオがデザインされていますが・・・。ちなみに色違いで全2種だそうです。
■Charging Station Slim(49.99ユーロ≒4,899円)
この商品は、本体やリモコン、ゲームパッドなどが同時に収納できる台です。ちなみにチャージングという名前のとおり、ゲームパッドを充電することができるようです。
■Charging Station(12.99ユーロ≒1,273円)
Wii Uゲームパッドの充電スタンドです。
■Charging Station Pro(49.99ユーロ≒4,899円)
Charging Station Slimの上位版かと思いきや、値段は同じで、ゲームパッドが充電できるという点も同じなので、デザインだけが異なっているようです。なんとも言えないデザインになっています。
■Wheel Pad(12.99ユーロ≒1,273円)
例えるなら、Wiiハンドルのゲームパッド版といったところでしょうか。ちなみに、現時点で判明しているロンチタイトルにはレースゲームが含まれていません。
なお、現在のところ、日本での販売はないようです。
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