■日本経済新聞6面「ニッポン人気 新興国に広がり」
日本のアニメや漫画の人気が欧米で根強く続いています。米国では、毎年10万人以上を集客するロスでのエキスポのほか、今年だけで260以上のイベントが開催予定だということです。同じく欧州でも「ジャパンエキスポ」以外にも多くのイベントが開催予定ですが、最近ではメキシコやブラジルでもアニメや漫画、ゲームなどのポップカルチャーを紹介するイベントが開催されているそうです。こうした人気をうけ、日本企業は海外での顧客獲得のため、日本の「ソフトパワー」を自社製品の販促活動に活用する動きも目立ってきています。
■日本経済新聞30面「火星「まるで砂漠」NASA無人探査車撮影」
米航空宇宙局(NASA)は無人探査車「キュリオシティー」が撮影した火星のゲイルクレーターの新たな画像を公開しました。荒野がクレーターの縁まで続く様子は「米国南西部にある砂漠とよく似ている」とのこと。NASAの研究者は、クレーターの一部には過去に存在した水の侵食活動で谷が形成されたと考えており、今後の探査に期待を寄せています。
編集部おすすめの記事
特集
その他 アクセスランキング
-
「ちいかわパーク」がハロウィーン仕様になる!おばけなちいかわたちの蓄光グッズなど数量限定オリジナル商品販売も
-
【特集】ダンジョンで敵をカニ歩きでかわし、田舎で醤油を仕込み、島でネコを撮りまくる!シルバーウィークに遊びたいスイッチ2向けドット絵ゲーム5選
-
「映画ちいかわ」入場者特典第5弾「ひみつ本」が、9月19日から配布!構想時にあった「ヒトハ・フタバの顔」や、島二郎とオデの特別漫画を掲載
-
『FE 風花雪月』最推しコンビorカップリング投票結果発表─第3位の“ヒルマリ”を制した第2位、第1位は…!
-
「映画ちいかわ」LINEスタンプが初登場!実用的なものから島二郎の「今日はもう終わったよ!!」、さらに“煮付け”まで…
-
なぜ『名探偵プリキュア』が盛り上がっているのか? 親世代を狙い撃ちした最新作に乗り遅れるな!
-
「映画ちいかわ」LINEスタンプ第2弾が発売!くりまんじゅうの「ハーッ!!」、うさぎのダンスなどをアニメーション/ボイス・サウンド付きで収録
-
2,000人の読者が選んだ“『FF7 リメイク』ヒロイン”ベスト10を発表! バレットがまさかの7位、女装クラウドの順位は?【アンケート】
-
映画「ちいかわ」の世界観!コラボカフェが開催決定ー「島二郎のカツカレーと貝汁」や「セイレーンのたいへんよく漬けましたプレート」など、フードも盛り沢山
-
「アサシン クリード」シリーズおすすめ5選!爽快で鮮やかな暗殺アクションと平原から砂漠まで探索が楽しいオープンワールド体験



