正式発表以降、任天堂の『スーパースマッシュブラザーズ』との類似点が国内外のフォーラムなどで何度か指摘されている『PlayStation All-Stars Battle Royale』ですが、プラチナゲームズの神谷 英樹氏が同作に対し「パクリ(rip-off)だ」という意見をTwitter上でツイートし、海外で話題になっています。これは他のTwitterユーザーから、『PlayStation All-Stars』に神谷氏の過去作に登場したキャラクター達が参戦するかどうかについてなどを問われた際に返答したコメントで、神谷氏は「あのゲームは好きじゃない」、「完全にパクリだ」、「パクリは好きじゃない。それが全てだ」、「そしてモラルを投げ捨てよう。素晴らしいね」とツイート。現在もツイートは削除されておらず、各発言は同氏のアカウント上から確認が可能です。神谷氏は「ファンを喜ばせるために、あなたは“何でも”出来る。偉大なセオリーだ。自分の考えには完全に反しているけどね」ともツイートしています。
「あれは神だった……!」ニンテンドーカタログチケット終了を機に、任天堂の優良サービスに想いを馳せる─パッケージソフトも“タダ同然”でもらえたあの頃 2026.1.31 Sat 21:00 時には、過ぎ去りし神サービスに想いを馳せてみませんか?