今年4月より第二期の放映も控えている「咲 -Saki-」ですが、2010年3月25日にPSPでゲーム化された『咲 -Saki- Portable』が第二期開始記念でベスト版が発売されることになりました。
ストーリーモードは、アニメ版のストーリーを元にした全9章構成。女性主要キャラフルボイスのADV仕様で、麻雀パートは対局のクライマックスを再現した部分対局となっています。
他にも、ノルマを達成していくチャレンジモードや、フリー対局モード、通信対局モードなどを搭載。難易度設定も実装され、麻雀そのものもしっかりと楽しめる内容となっています。
ベスト版ということでお求めやすい価格となっていますが、今回はじめて登場したダウンロード版はさらにお得な値段設定となっています。ぜひご注目ください。
『咲 -Saki- Portable BEST』は好評発売中。価格はUMD版が3,990円(税込)、ダウンロード版が2,800円(税込)です。
(C)小林 立/スクウェアエニックス・清澄高校麻雀部
(C)Alchemist
関連リンク
編集部おすすめの記事
ソニー アクセスランキング
-
『ドラゴンズドグマ』、ドメスティックブランドの雄「Bizarre」とコラボ
-
『ELDEN RING』「魔術師トープス」を愛さずにはいられない!柔らかい物腰の“鈍石”が最後に残した魔術
-
『モンハン:ワールド』俺たちの相棒「受付嬢」のかわいい姿を見よう! “全DLC衣装”でじっくり楽しむ受付嬢フォトコレクション【ワールド編】
-
『原神』稲妻の各探索ギミックを解説!雷の種から結界まで、新天地の冒険を“13項目”でサポート
-
『ELDEN RING』覗けるのは「フィアのパンツ」だけじゃない―さらに「下乳」と「お尻」も見てみた
-
『Ghost of Tsushima』新参冥人に向けた「冥人奇譚」の特徴&アドバイス14選! 勝利の鍵は“仲間との意思疎通”にあり
-
『モンハンワールド:アイスボーン』下手くそでも「ソロ用ムフェト・ジーヴァ」に勝てるのか? 新規救済に見えた“(ある意味)辛い狩猟”をレポート
-
「全FF大投票」で異例の躍進を遂げたエメトセルクって誰?『FF14』の“新参者”が歴代キャラを超えて「キャラクター部門」6位になった背景を探る
-
『FF7 リメイク』バトルの通常モードとクラシックモードはどちらが有利?ポイントを6項目でひとまとめ
-
『FF7 リメイク』クラウドのカッコいい&かわいいセリフ10選! よく観察するとクラウドの本性が見える?












