人生にゲームをプラスするメディア

海外サイトが選ぶ「最も奇妙なゲームヒーロー」TOP10

今回海外サイトGame Podunkにて「奇妙なゲームヒーロートップ10」と題し10人の変わったヒーロー(一部ヒロイン)がランキング形式で、様々なキャラクター達が掲載されているのでご紹介します。

その他 全般
海外サイトが選ぶ『奇妙なゲームヒーロートップ10』
  • 海外サイトが選ぶ『奇妙なゲームヒーロートップ10』
  • 海外サイトが選ぶ『奇妙なゲームヒーロートップ10』
  • 海外サイトが選ぶ『奇妙なゲームヒーロートップ10』
  • 海外サイトが選ぶ『奇妙なゲームヒーロートップ10』
  • 海外サイトが選ぶ『奇妙なゲームヒーロートップ10』
  • 海外サイトが選ぶ『奇妙なゲームヒーロートップ10』
  • 海外サイトが選ぶ『奇妙なゲームヒーロートップ10』
  • 海外サイトが選ぶ『奇妙なゲームヒーロートップ10』
過去に日本のゲームキャラクターにスポットを当てたランキング記事「最も奇妙な日本のゲームキャラクターTOP7」をご紹介しましたが、今回海外サイトGame Podunkにて「最も奇妙なゲームヒーロートップ10」と題し10人の変わったヒーロー(一部ヒロイン)がランキング形式で掲載されているのでご紹介します。

◆◆◆ ◆◆◆ ◆◆◆


10位 カエル (クロノトリガー)

「もし私がクロノトリガーをプレイしていなかったら、この画像を見てまずクエスチョンマークが浮かんだだろう」

9位 ゼルダ姫(魂) (ゼルダの伝説 大地の汽笛)

「リンクはゼルダ姫を守れなかったのかと思った」

8位 ウィーキー(宝島Z バルバロスの秘宝)

「いや、彼はWikipediaの創設者ではない」

7位 ビッグ・ザ・キャット (ソニック・ザ・ヘッジホッグ)

「カエル?」

6位 スライム (ドラゴンクエスト)

「私はスライムは悪者では無いと思う。今では自分が悪者に思える」

5位 王子(塊魂)

「彼は凄そう」

4位 カービィ(星のカービィ)

「15年以上プレーしているがこのピンク色が何なのかが全く解らない」

3位 クイナ(ファイナルファンタジー9)

「ベロリンガのおばあちゃんに見える」

2位 オパオパ(ファンタジーゾーン)

「宇宙船でもあり、巨大な足と翼が生えている事からエイリアンでもあると思う」

1位 パックマン(パックマン)

「真剣にこいつは何なんだ?」


◆◆◆ ◆◆◆ ◆◆◆


なんと、今回も見事に国内タイトルのキャラクターでランキングが制覇される結果となってしまいました。やはり海外作品に比べ、可愛らしくデフォルメされたキャラクターが多い国産ゲームは海外プレイヤーから見ると奇妙に映るのかも知れません。

ちなみに、第1位の“パックマン”は、異世界の翼と足を持つ宇宙船との選択は非常にタフだったが結局パックマンにしたとの事です。尚、紹介しきれなかったコメント全文についてはソースでご確認下さい。また、更なる珍キャラクターを知っているという方はコメント欄にて是非どうぞ。 《Game*Spark》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

その他 アクセスランキング

  1. 「名探偵プリキュア!」キュアアルカナ・シャドウを「To LOVEる」の矢吹健太朗先生が描く!可愛すぎるファンアートに反響

    「名探偵プリキュア!」キュアアルカナ・シャドウを「To LOVEる」の矢吹健太朗先生が描く!可愛すぎるファンアートに反響

  2. 矢吹健太朗先生が個人Xアカウントを開設!「To LOVEる」ララや、なんと「デスノート」Lのイラストをさっそく投稿

    矢吹健太朗先生が個人Xアカウントを開設!「To LOVEる」ララや、なんと「デスノート」Lのイラストをさっそく投稿

  3. 小樽らしいレトロな装いの「ちいかわ」たち!「ちいかわもぐもぐ本舗」3号店と「ちいかわベビーカステラ」が7月18日オープン

    小樽らしいレトロな装いの「ちいかわ」たち!「ちいかわもぐもぐ本舗」3号店と「ちいかわベビーカステラ」が7月18日オープン

  4. 【特集】梅雨に必要なのは傘じゃない、無双だ!じめじめした日に心を晴らす一騎当千アクションゲーム5選

  5. 矢吹健太朗先生が「To LOVEる」古手川唯のクリスマスイラストを投稿!仏頂面のサンタコスチュームが最高に可愛い

  6. 『ぽこ あ ポケモン』×極楽湯コラポが開催!ポケモンの湯をはじめ、お風呂グッズやノベルティ付きスペシャルメニュー販売など実施

  7. グッドスマイルカンパニー、新アニメプロジェクト「合体神シリーズ」発表!続報は6月3日21時に解禁

  8. 「アサシン クリード」シリーズおすすめ5選!爽快で鮮やかな暗殺アクションと平原から砂漠まで探索が楽しいオープンワールド体験

アクセスランキングをもっと見る