2006年に第一作目が発売されて以来、海外を中心に売上を伸ばしてきた『クッキングママ』ですが、現時点でのシリーズ累計販売数は欧州で350万本、全世界では1,200万本以上のヒットタイトルとなっています。
先日行われた松本人志氏と宮本茂氏の対談の中で「子供をバカにしてはいけない。“子供騙し”は見抜かれる」といった話が出ていましたが、『クッキングママ』シリーズはそれをしっかりと守った真剣な“子供向け”タイトルと言えるのではないでしょうか。
なお今月末(日本では来月始め)にはニンテンドー3DS向けの新作『Cooking Mama 4: Kitchen Magic(クッキングママ4)』が発売予定。ママの活躍はまだまだ続きそうですね。
関連リンク
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
あの転がしゲームがHDリマスターになって帰ってくる!『塊魂アンコール』発売決定
-
『あつまれ どうぶつの森』マルチプレイをさらに楽しむ10のコツ! 準備しておけば一緒に遊ぶのがさらに楽しく
-
『モンハンライズ:サンブレイク』に『モンハン4』要素あり!?新キャラ「ミネーレ」に噂される“ナグリ村関係者説”
-
救世主誕生! DSで高品質・低容量の音声を実現する「救声主」
-
『モンハンライズ』太刀の操作方法・立ち回りを解説!「特殊納刀」がとにかく熱い、圧倒的な手数で敵を斬れ!【個別武器紹介】
-
『モンハンライズ』で手強いモンスターは?読者が選んだ投票結果ー苦しめられたハンターの生の声をお届け
-
「ポケモン・オブ・ザ・イヤー」各地方ごとの投票結果も公開!初代カントーから最新作ガラルまで、8地方別のランキングをチェック
-
【E3 2015】パワーアップ!『マリオメーカー』改め『スーパーマリオメーカー』に
-
『モンハンライズ』の新スキル「鬼火纏」って何?驚くべき強さの秘密や注意点まで徹底解説
-
意外に知られてない!?設定上“性別”が想定されていた伝説のポケモンたち








