まずマルチプレイは6人のプレイヤーでのチームバトルを体験できました。まず武器を選択します。BLAST、CLAWS、BOW、PALM、CANNON、ORBITARS、ARM、STAFFという8種類が確認できました。戦いはWhiteとBlackの2チームに別れて行われ、それぞれのチームのキル数で勝敗が決まります。
遊び方はシングルプレイと同様です。ライバルチームを見つけて攻撃していきます。チームは分かりやすいように色分けされています。特筆すべきポイントはありませんが、遊んでいる感覚は良好で長く遊べそうなモードです。
一方のARモードは趣旨が良く分かりませんが、特性のARカードを使って遊べるモードです。ピット達の絵が描かれたARカードを2枚3DSで読み取ると、2人のキャラが戦闘を始め勝敗が決とします。プレイヤーは眺めているだけのようです。カードがどのように配布されるのかは不明だということですが、今回プレイするとお土産で何枚か貰えました。
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
『ポケモンレジェンズ アルセウス』ノボリに衝撃的な説が浮上!?「ありえんほど泣いた」
-
衝撃の事実!『ポケモン』モンスターボールの誕生に隠された“ある教授の研究”とは…
-
『パワポケR』戦争編とWW2にまつわる文学―やたらめったら秀逸な戦争体験ができる「野球ゲーム」がここにある
-
『スーパーマリオ 3Dコレクション』の『サンシャイン』で“難関トラウマコース”に挑戦しよう! たどり着くまでも激ムズなコースを君はクリアできるか
-
『あつ森』で一番の推しキャラは誰? 3位ジャック、2位ちゃちゃまる、1位は…?【アンケート結果発表】
-
『スマブラSP』これさえ読めば超初心者も戦える!大乱闘の基本を5項目でチェック
-
『スプラトゥーン3』怪しさ満点のバイト「サーモンラン」を斡旋する「クマサン商会」―その正体と運営者を考察してみる
-
『遊戯王 マスターデュエル』で人気の可愛いカードは?3位「ブラマジガール」、2位「閃刀姫」、1位は貫禄の“ドヤ顔”
-
ハリポタオープンワールド『ホグワーツ・レガシー』各寮に注目するツアー動画公開!原作忠実再現の“談話室”は必見
-
国内ではほとんど情報が無い海外版ファミコン「NES」の不思議な世界─ソフトの入れ方すら異なる“別物”っぷり!生粋のマニアがその魅力を語る











