Engadgetは複数の情報筋から得た情報として、ソニーがプレイステーションタブレット、コードネーム「S1」を開発中であると報じています。
それによればタブレットはAndroid 3.0(Honeycomb)を搭載し、9.4インチ液晶、解像度は1280×800。PlayStation Suite/PlayStation Certifiedで、プレイステーションのゲームを遊ぶ事が出来るとのこと。欧州でソニーが展開する音楽/映像/書籍/ゲームなどのオンデマンドサービスQriocityが統合されるようなイメージになるようです。
気になる発売時期は9月頃で価格はiPadと同程度とのこと。真偽の程は不明ですが、各社がタブレット端末を発売する中、ソニーが開発をしていないというのも考えにくい話。広がるプレイステーションについても今後に目が離せません。
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