人生にゲームをプラスするメディア

『サカつく6』にピクシー降臨!選手ダウンロードで「ストイコビッチ」配信

セガは、プレイステーション・ポータブルソフト『J.LEAGUEプロサッカークラブをつくろう!6 Pride of J』では、ネットワークを介して無料で選手を獲得できる「選手ダウンロード」を毎週実施しています。

ソニー PSP
J.LEAGUEプロサッカークラブをつくろう!6 Pride of J
  • J.LEAGUEプロサッカークラブをつくろう!6 Pride of J
  • J.LEAGUEプロサッカークラブをつくろう!6 Pride of J
  • J.LEAGUEプロサッカークラブをつくろう!6 Pride of J
  • J.LEAGUEプロサッカークラブをつくろう!6 Pride of J
  • J.LEAGUEプロサッカークラブをつくろう!6 Pride of J
  • J.LEAGUEプロサッカークラブをつくろう!6 Pride of J
  • J.LEAGUEプロサッカークラブをつくろう!6 Pride of J
  • J.LEAGUEプロサッカークラブをつくろう!6 Pride of J
セガは、プレイステーション・ポータブルソフト『J.LEAGUEプロサッカークラブをつくろう!6 Pride of J』では、ネットワークを介して無料で選手を獲得できる「選手ダウンロード」を毎週実施しています。



今週12月24日(木)から、Jリーグの伝説的OBプレーヤーである“ストイコビッチ選手”が有料で配信されます。「すでに世界的なプレーヤーとして名を知られながらも、怪我に苦しみクラブでの出場機会を失っていたストイコビッチに、極東の島国からのオファーが・・・」という設定。黎明期のJリーグに降臨した「ピクシー」は、すべてのサッカーファンを虜にするスーパープレーを連発します。正確なFK、勝負どころでの決定力、イマジネーションあふれるパスなどなど。人気面でも能力面でも、クラブの強力な助けになるのは間違いありません。

選手ダウンロードは、ゲーム内の「タイトル画面」→「ネットワーク」→「追加ダウンロード」から。ワイヤレスLANアクセスポイントを経由してネットワークに接続し、PlayStation NetworkのアカウントでPlayStation Storeへアクセスすれば、ダウンロード可能な選手を獲得することができます。

なお、今後もレジェンドOB選手として、秋田豊選手、長谷川健太選手、福西崇史選手のダウンロード配信が予定されているとのことです(配信日・配信料は未定)。

『J.LEAGUEプロサッカークラブをつくろう!6 Pride of J』は現在発売中で、価格はUMD版6,090円(税込)/ダウンロード版5,400円(税込)です。

(C) SEGA LICENSED BY J.LEAGUE Stats Stadium The use of real player names and images is authorised by FIFPro Commercial Enterprises BV.
《冨岡晶》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ソニー アクセスランキング

  1. なんで『パワプロ』上級者は「ロックオン」無しでも変化球が打てるの?ハイレベルすぎるプロ選手の対戦動画から、その秘密をじっくり解説

    なんで『パワプロ』上級者は「ロックオン」無しでも変化球が打てるの?ハイレベルすぎるプロ選手の対戦動画から、その秘密をじっくり解説

  2. 偉大すぎる『テイルズ オブ』シリーズの初期3作品!やれやれ系の元祖から中二病まで…

    偉大すぎる『テイルズ オブ』シリーズの初期3作品!やれやれ系の元祖から中二病まで…

  3. 『FF7 リメイク』バトルの通常モードとクラシックモードはどちらが有利?ポイントを6項目でひとまとめ

    『FF7 リメイク』バトルの通常モードとクラシックモードはどちらが有利?ポイントを6項目でひとまとめ

  4. PS5までの歴代PlayStation据え置きハードを振り返る!これまでの進歩とこれからの進歩を見比べよう

  5. 『モンハンワールド:アイスボーン』下手くそでも「ソロ用ムフェト・ジーヴァ」に勝てるのか? 新規救済に見えた“(ある意味)辛い狩猟”をレポート

  6. 昭和78年に失踪?『SIREN』主人公“SDK”の行方不明写真が怖すぎー今年の夏にもファンイベントを実施

  7. 『ジョジョの奇妙な冒険 アイズオブヘブン』スピードワゴン参戦! 波紋・スタンドに続く第3のスタイルとは

  8. 『閃乱カグラ Burst Re Newal』は色気だけのゲームじゃない! “セクシー”以外に注目したプレイレポをお届け

  9. 20周年を迎えた『アークザラッドIII』を思い出す─このゲームは悪くはない、ただ終わった作品を強引に続ける力がなかったのだ

  10. 『バイオハザード』の「クリス」って顔が変わりすぎ!?今と昔では“完全に別人”レベルだった【『バイオハザード』25周年特集】

アクセスランキングをもっと見る