公開価格は250円でしたが、初日の取り引きを終えた段階で値は付かず、540円の買い気配となっています。
八洲電機の任天堂向けの売上高は平成21年3月期で468億8800万円(全体に占める割合 36.2%)となっています。20年度は369億円、19年度は363億円、18年度は176億円と、ニンテンドーDSの出荷増に伴って金額を増やしています。
平成21年3月期の業績は、売上高1293億7000万円、営業利益21億0100万円、経常利益22億2100万円、当期利益12億0300万円となっています。
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
『スパロボ30』“攻略本”級の隠しデータを、突如無料公開!4月13日には最新情報の発表予告も
-
『モンスターハンターライズ』図鑑映えする「モンスタースナップ」にこだわろう!筋肉の伸び縮みが限界に達した瞬間がシャッターチャンス
-
ポケモンセンターで『ポケモンのたまご』をもらおう!
-
キミはこの謎をすべて解けるか!?『金田一少年の事件簿 悪魔の殺人航海』9月17日発売!
-
『モンハンライズ』の新スキル「鬼火纏」って何?驚くべき強さの秘密や注意点まで徹底解説
-
『ポケモンレジェンズ アルセウス』発売前に振り返っておきたい「プレート」に刻まれたシンオウ地方の神話
-
元ドット職人が教える『あつまれ どうぶつの森』マイデザインお役立ちテクニック!描き方の初歩から独特な「なめらか補正」まで幅広く解説
-
『ポケモンSV』グレンアルマとソウブレイズが“鎧ライダー”に!?伝説のポケモンと協力タッグ実現なるか
-
ポケモン×バンプのMV「GOTCHA!」が「ポケモンオタクが作った激エモMV」だったので解説させてくれ
-
『ポケモンSV』前例ナシだから大丈夫?毎回トレンド入りする「ニャオハ立つな」を真面目に考察!



