この世界と殆ど変らない世界。争いと、束の間の平和。それが繰り返され、何千万、数億の「武器」が創られていった。その中で、完全な製法、完全な技術、天文学的な偶然が重なり生み出される「完全なる武器」が存在した。それは「闘真器」と呼ばれた。そして数十年に一度、明朝の空に巨大な十字の光の柱が出現し、「闘真器」を使う「闘真使い」達がお互いの願、使命、誇りをかけて極みを目指す壮絶な戦い、「闘真節〜シーズン〜」が始まるのだった・・・。
プレイステーションなどでタカラ(当時)より発売された『闘神伝』シリーズを思い出す方も多そうですが、こちらは新しい世界観で描かれる新作で、繋がりはないそうです。
公式サイトでは登場キャラクターの紹介などがされています。ぜひチェックしてみくてださい。
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