同紙によれば、Cakeは主にコンシューマーマーケティングを得意とする広報代理店ですが、任天堂は製品の宣伝だけでなく、その他の企業活動にも総体的に関わっていける代理店を探して、Fishburn Hedgesやウェーバー・シャンドウィックなど複数の代理店がその競争に参加したということです。
CakeのCEOであるMike Mathieson氏は数か月に渡って任天堂と協議をしていたことを認め、同社が不得意とする分野もあると述べています。ただしCakeはイベントなどの活動には引き続き参加するということです。
Cakeは約10年間に渡って任天堂のヨーロッパにおける広報代理店を務めたとのこと。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
任天堂 アクセスランキング
-
『スプラトゥーン2』の女性ゲーミングチーム、「Kacho-Fugetsu」への相談を大募集!ウデマエアップのヒントが見つかるかも
-
『遊戯王 マスターデュエル』で人気の可愛いカードは?3位「ブラマジガール」、2位「閃刀姫」、1位は貫禄の“ドヤ顔”
-
『スプラトゥーン2』小学5年生女子は何故ゲーミングチームに入ったのか―その想いを本人に直接訊いた
-
『ポケモン』バスラオはなぜイダイトウに?奇想天外な進化に隠された“珍ロジック”
-
『あつまれ どうぶつの森』島の名前アイデア50選!命名に迷っている人は要チェック
-
『スプラトゥーン2』女性ゲーミングチーム「花鳥風月」が読者の疑問を解決!立ち回り方法など上級者ならではの回答も
-
『あつまれ どうぶつの森』これは気付いてた?博物館の魅力が垣間見える魅力を再チェック─アンチョビは時々襲われるし、ムカデが脱走することも
-
「にじさんじ」不破湊が『スプラトゥーン3』で有名プロと偶然マッチ!激アツバトルの行方は…
-
人々の運搬?それなら俺たちに任せろ!スイッチ向け2人協力アクションゲーム『ストレッチャーズ』配信開始
-
『MOTHER2』インパクトありすぎな敵キャラ10選



