ニコリのパズル雑誌「パズル通信ニコリ」でも人気の「数独」をはじめ、「スリザーリンク」「ぬりかべ」「美術館」「カックロ」「1人にしてくれ」「へやわけ」のパズル7種類を収録。問題数も厳選した555問が用意されています。もちろんタッチペン操作となっており、手軽に誰でも遊べる内容となっています。
ゲームをナビゲートするキャラクターには、「どーもくん」や「こまねこ」を生み出した合田経郎(ドワーフ)が生み出した「うみうる」を起用しています。うみうるは、「新・海のうるおい藻ヘアケアシリーズ」のイメージキャラクターにもなっており、ちょっとクリオネに似た外見の寒色系キャラ。ゲーム全体の画面デザインも、深海をイメージさせるブルーを中心とした、どこか涼しげなものになっており、夏休みのひとときを過ごすのに、快適な画面かもしれません。
希望小売価格は税込3,990円です。
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
2006年に劇場版アニメになった『どうぶつの森』、改めて見るとかなり“奇妙”じゃない?【※ネタバレ注意】
-
『モンハンライズ』で手強いモンスターは?読者が選んだ投票結果ー苦しめられたハンターの生の声をお届け
-
『スプラトゥーン3』で真っ先に慣れたいジャイロ操作のコツ―初心者はまず、思わず傾く体をこらえて!
-
【特集】『星のカービィ』一番強いのはどれだ!?最強コピー能力10選
-
『ポケモン』で最推しの「男性ジムリーダー」は? 3位キバナ、2位タケシ、1位は…【アンケ結果発表】
-
衝撃の事実!『ポケモン』モンスターボールの誕生に隠された“ある教授の研究”とは…
-
『スプラトゥーン2』ブキの元ネタを徹底調査その1!シューター&マニューバー&スペシャルウェポン編
-
11月29日は「いい肉の日」!肉感たっぷり豊満ボディの『ポケモン』女性キャラ3選
-
『あつまれ どうぶつの森』ホラーで有名な「アイカ村」が再び夢で登場……! 恐怖の島を体験せよ
-
『桃鉄』ソロプレイ全物件制覇こそ、“おうち時間”を最高に楽しむエンドコンテンツ!ワンミスで資産が吹き飛ぶ地獄のサバイバル100年を生き延びろ



