リーディングが苦手な方には「文法特訓編」、リスニングが苦手な方には「リスニング強化編」、TOEICに挑戦するのは初めてだという方には「はじめて編」と、それぞれ苦手箇所を克服できる内容になっていますので、自分に合ったソフトで挑戦できます。
「文法特訓編」では、膨大な問題量を限られた時間で解かなければならないというTOEICの特徴に合わせて、素早く解答する訓練ができます。返し読み防止機能搭載では、送り出されてくる問題を自分で前に戻すことができないようになっていて、一度で問題を読み解く集中力を養う事ができます。
「リスニング強化編」ではリスニングセクションPart3・Part4に合わせた練習が可能です。Part3・Part4では質問と選択肢がテスト冊子に印刷されていますので、音声が流れる前に目を通して予測をつけておくことが必須戦略となります。本ソフトでも質問と選択肢が最初に表示され、先読みテクニックを身に付けられるようになっています。
価格はそれぞれ2800円です。この機会にTOEICに挑戦してみてはいかがでしょうか?
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